ある朝の通勤途中
地下鉄からJRへ向かうときのこと
普段から道幅が狭く、みんな自分の事しか考えてないから『地下鉄からJRへ』チームは、いつも『JRから地下鉄へ』チームに圧され気味
そんななか朝だし、焦っていたんだろう
そこのけそこのけ状態で走ってる人も多い
そのなかの1人、若いお兄さんがロドに向かって猛ダッシュしてきた
Σ( ̄□ ̄;)!!
こ…こわっ(ToT)
このままじゃ、ぶつかって飛ばされちゃうよ
…と、ものすごい殺気を感じた
感じた瞬間、一瞬腕を真横に出そうとしてた
出そうとして慌ててもう片方の手で押さえ、走ってくる兄さんに睨み一発←ものすごくスルドイ目付きで、にらみつけた
すると、お兄さんが急に軌道修正してスピードをゆるめ、ロドの脇を通りすぎていった
あぶなかった(>_<)
あぶなく、あのお兄さんの首に腕をかけて『うぉ~りゃあ~!!』って言って、なぎ倒してるところだったよ(-_-;)
殺気センサーなくなったはずが健在か
だから人混みもダメなんだよなぁ
とにかく、にらみつけただけで済んで良かったよ
気を付けなくちゃね(-_-;)
地下鉄からJRへ向かうときのこと
普段から道幅が狭く、みんな自分の事しか考えてないから『地下鉄からJRへ』チームは、いつも『JRから地下鉄へ』チームに圧され気味
そんななか朝だし、焦っていたんだろう
そこのけそこのけ状態で走ってる人も多い
そのなかの1人、若いお兄さんがロドに向かって猛ダッシュしてきた
Σ( ̄□ ̄;)!!
こ…こわっ(ToT)
このままじゃ、ぶつかって飛ばされちゃうよ
…と、ものすごい殺気を感じた
感じた瞬間、一瞬腕を真横に出そうとしてた
出そうとして慌ててもう片方の手で押さえ、走ってくる兄さんに睨み一発←ものすごくスルドイ目付きで、にらみつけた
すると、お兄さんが急に軌道修正してスピードをゆるめ、ロドの脇を通りすぎていった
あぶなかった(>_<)
あぶなく、あのお兄さんの首に腕をかけて『うぉ~りゃあ~!!』って言って、なぎ倒してるところだったよ(-_-;)
殺気センサーなくなったはずが健在か
だから人混みもダメなんだよなぁ
とにかく、にらみつけただけで済んで良かったよ
気を付けなくちゃね(-_-;)