両親が居ぬ間に写真撮ってみました(^O^)/


ちなみに、クリスマスツリーアレンジ


本来ならば、こうなるのが普通(見本)



みんな、こうしてました


変わり者のロドさんが作ると、こうなります



何故、こうなってしまうんだろうか?


いや、最初はね、みんなと同じように作り始めるんですよ


最初はね。。。


配置など個人差はありますけど、みんな見本に近い形にサクサクと進めていくわけですわ


それがね、ロドさんの場合

ちょっと止まるわけですね、だんだん


止まって『あっ!!』と急に叫んで、遊び&いたずらモードがスイッチオン♪


目をキラキラさせながら、みんなとは違う方向へ進んでいきます

もうこうなると振り向きません


周りも見ません


自分の描いたものを作るために試行錯誤


出来たものは、みんなとは違う面白いものができる


先生に『こういう発想って、ホントどこから出るの?』と、よく言われます


今回は、ただ単にクリスマスから連想するものの中に『冬』=『雪』と言うのが浮かびました


コットンが雪の結晶のイメージなんでしょうね?


私は『雪』と言ったら、フワフワと降り積もってる姿が浮かびました


そして、ツリーに雪が積もってたら、なんかカワイイかも♪って思いました


ちょっと積もりすぎ感があるけど、コットンで雪を表現


コットン外したのも星みたくて、かわいくないですか?


ツリーに、星がこぼれ落ちた感じを出したかったけど出てないかも。。。(-_-;)

そんなこんなで、ああだこうだイメージわいたものを形にしていきます


これってたぶん、子供の遊びやいたずら心みたいな感覚だと思います


こうしたら楽しいかな?


こうしたらかわいいかな?


こんなことばっかり考えて、いつも作ってます


独創的と言われたことがあるけど、そうなんですかね?


確かに人と同じはいやで、これがあたしみたいのを作るかもしれませんね(>_<)


良いんだか?悪いんだか?