昨日の朝のこと
母と言い合いになった
原因は“花”
心配して言ってくれたんだろう
しかし、考え方の違いが原因で私がパニックを起こして、かなきり声をあげて泣き叫んでしまった
キチガイみたいな声を出さないで
こう言われた
キチガイなんだから、しょうがないでしょ
そう言い返した
朝から嫌な気分
何があったか?
何で、そうなったか?
最初はたわいのない会話から始まる
長くなるけど次のような感じ
具合が悪くて花の水が取りかえられなかったので、花たちの様子を見ていた
確認したあと、洗顔しに洗面所へ
母『何してるの?早くしなさい。病院に間に合わないわよ』
『うん、わかった。お水取りかえられなかったから花の様子をちょっと見てただけだよ』
母『また、お花、お花って…時間ないでしょ?!いい加減にしなさい!今からだと病院、たぶん午後の受け付けになっちゃうわよ』
『うん、わかった。でも、いい加減にしなさいって今はやらないよ。時間ないから。ただ花が大丈夫か見てただけだよ!!具合が悪くてお水取りかえられなかったから!!』
言い方がちょっと荒い口調(攻撃的な言い方)になり始めた私
母がその言い方にカチンときた訳です
『だから、そういう言い方ないでしょ?お花、お花ってお休みの度にお花に行って、お花じゃなければ、やれミュージカル観に行きます~、何しに行きます~って、休みなしに出掛けてるでしょ?だから疲れちゃうのよ。どちらかは必ず休むようにしなさい!お花の学校はともかく他は行く必要ないでしょ?行くのやめなさい!それか回数減らしなさい!お花、お花、お花、お花って、お花に振り回されてるじゃない?あなた。それで疲れて着のみ着のままで寝ちゃって変な時間に起きて頭洗ったりとかしてるから、体調崩すのよ!』
正論だけど、言い方がね…ひっかかった訳ですわ
『何で?!何で行っちゃいけないの?お花お花お花お花ってなんでそういう言い方すんの?』
母『だってそうじゃない?あなたそのうち“お花にとり殺されるわよ”』
“お花にとり殺される”
この言葉に完全にキレた私
『ちょっと待ってよ!“お花にとり殺される”っていうのは何?!なんなのよ?!あとで水をかえようと、ちょっと様子を見に行っただけでしょ?じゃあ誰が水を入れかえるの?』
母『お水なんて入れかえられるわよ。ただあの小さいやつは何?あんなのいらないじゃない?なんであんな小さいこまこましたやつなんか持って帰ってくんのよ?あんなの捨てなさい!あんな小さいやつも飾って!』
『小さいやつって何?』
母『何だかほら?あの小さい花?あんなのゴミよ!なんであんな小さいゴミみたいなもんまで、持って帰って飾ったりするのよ?いらないじゃない!あんな短くなった花。ゴミでしょ?私だったら捨てて帰るわ。あなたはいちいち持って帰って来て、いちいち飾ったりして。だから何だかごちゃごちゃするのよ、あのへんも』
『ゴミって…』
完全にきれた
『ゴミって、そういう言い方ないじゃん!ゴミじゃないよ!だって先生が「この小さなお花持たちも持って帰ってあげようね。生きてるんだから、生きてるものはなるべく捨てないでね」って言われて渡されるんだもん。捨てられないよ。いらないって言ってゴミ箱へ入れてた子居たけど、「かわいそうだから持って帰ってあげて」って渡されたもん。じゃあ、どうしたらいいの?あんなゴミって言われた花たちもああやっておくと咲いてきてるんだよ!生きてるんだよ!ゴミなんかじゃないよ!なんでそんな言い方すんだよ!!』
キレて怒鳴り始めた私
フンって感じで顔をそむけた母
『あっ、そう。だったら勝手にしなさい。あんなのゴミじゃない。私の言うことが聞けないんだったら勝手にすれば良いわ』
『だから!そうじゃなくて!…じゃあどうしたらいいの?!こんなのゴミだから要りません!って捨ててくればいいの?でも先生はゴミじゃない、生きてるものって言い手渡される。あたしはいったいどうしたらいいのよ?だって生きてるんだもん、あんなに短く切って小さいけど、本当にどんどん咲いてくるんだよ、生きてるんだよ!捨ててこれないよ(ToT)!!』
母『だから勝手にしなさいって言ってるじゃない!私の言うことが聞けないならもう知らないわよ、何もかもあなたの好きなようにすれば良いわ。その代わりもうあなたのことは何も知らない。何もしないからよろしくね』
『ちょっと待ってよ!だからお母さんってなんで度々そうなるの?あたしはただ水を取りかえるために花の様子を見てただけだよ!それで花にとり殺されるとか、小さい花はゴミだから捨てろとか訳わかんないよ』
『うるさいわね!勝手にしなさいって言ったでしょ?親の言うことを聞けない人はもう知りません』
『だから!もう!!訳わかんないよ!!あたしはいったいどうしたらいいの!!何が何だかもうワケわかんないよ(ToT)!!』
かなきり声あげて、大声張り上げて泣き出してしまった
『うるさいわね!キチガイみたいな声出さないでよ!恥ずかしいでしょ?あそこの家にはキチガイが居るって言われるわ!そんなふうにどなって威嚇しないでよ!ったく、うるさいわね!キチガイみたいな声はりあげて泣き出して、恥ずかしいったらありゃしないわ』
『だってキチガイなんだからしょうがないじゃん!精神的に不安定なんだよ!だいたい、そっちこそそんな言い方ないじゃん!なんでそうなるの?親の言うこと聞けないなら知らない、勝手にしなさい、聞けないなら家を出てってもらうしかないわねとか言うじゃん!違くない?なんかそれ?』
母『だからいちいちうるさいわね!だいたいキチガイの人は自分のことをキチガイです、なんて言わないわよ。言うと違うって怒るわ。何、自分で自分のことをキチガイにしてんの?!おかしいわよ。早く支度して出掛けなさいよ。私も色々忙しいから』
『だから自覚があるキチガイなんだよ、そういうのも居るんだよ』
母『はっ、そうなの?勝手にしなさい』
そのままお互い譲らないまま、うやむやになった
心配してくれてるんだろう
価値観の相違でこうなるんだろう
親の言うことをハイハイと聞く、聞き分けの良い子を演じ続けるのが疲れてきたんだ
もう嫌気がさしてきたんだよ
この子は聞き分けの良い、素直な良い子
そんなもん、負担のなにものでもない
もう演じ続けるのには疲れたよ
だから、壊れてキレることが多くなったんだと思う
でも、そのあとは普段通りに過ごしてる
なんだか訳がわからん
なんなんだろうな
以前にも。。。
我が家のルールを守れないなら出ていきなさい
本当に出ていこうとしたら、なんで?と怒られた
そんなに出ていきたいなら勘当するから、籍抜くから、何があってもこの家には二度と来ないこと
親の葬式にも出れなくなるね
こんなことも言われたことがある
おいおい、脅迫だろ?
そんなこんないろんな事あるのに何事もなかったように過ごしてる
なんか変なの
家族ってなんなんだろうな
さて、少し寝よう
今日は仕事だ
母と言い合いになった
原因は“花”
心配して言ってくれたんだろう
しかし、考え方の違いが原因で私がパニックを起こして、かなきり声をあげて泣き叫んでしまった
キチガイみたいな声を出さないで
こう言われた
キチガイなんだから、しょうがないでしょ
そう言い返した
朝から嫌な気分
何があったか?
何で、そうなったか?
最初はたわいのない会話から始まる
長くなるけど次のような感じ
具合が悪くて花の水が取りかえられなかったので、花たちの様子を見ていた
確認したあと、洗顔しに洗面所へ
母『何してるの?早くしなさい。病院に間に合わないわよ』
『うん、わかった。お水取りかえられなかったから花の様子をちょっと見てただけだよ』
母『また、お花、お花って…時間ないでしょ?!いい加減にしなさい!今からだと病院、たぶん午後の受け付けになっちゃうわよ』
『うん、わかった。でも、いい加減にしなさいって今はやらないよ。時間ないから。ただ花が大丈夫か見てただけだよ!!具合が悪くてお水取りかえられなかったから!!』
言い方がちょっと荒い口調(攻撃的な言い方)になり始めた私
母がその言い方にカチンときた訳です
『だから、そういう言い方ないでしょ?お花、お花ってお休みの度にお花に行って、お花じゃなければ、やれミュージカル観に行きます~、何しに行きます~って、休みなしに出掛けてるでしょ?だから疲れちゃうのよ。どちらかは必ず休むようにしなさい!お花の学校はともかく他は行く必要ないでしょ?行くのやめなさい!それか回数減らしなさい!お花、お花、お花、お花って、お花に振り回されてるじゃない?あなた。それで疲れて着のみ着のままで寝ちゃって変な時間に起きて頭洗ったりとかしてるから、体調崩すのよ!』
正論だけど、言い方がね…ひっかかった訳ですわ
『何で?!何で行っちゃいけないの?お花お花お花お花ってなんでそういう言い方すんの?』
母『だってそうじゃない?あなたそのうち“お花にとり殺されるわよ”』
“お花にとり殺される”
この言葉に完全にキレた私
『ちょっと待ってよ!“お花にとり殺される”っていうのは何?!なんなのよ?!あとで水をかえようと、ちょっと様子を見に行っただけでしょ?じゃあ誰が水を入れかえるの?』
母『お水なんて入れかえられるわよ。ただあの小さいやつは何?あんなのいらないじゃない?なんであんな小さいこまこましたやつなんか持って帰ってくんのよ?あんなの捨てなさい!あんな小さいやつも飾って!』
『小さいやつって何?』
母『何だかほら?あの小さい花?あんなのゴミよ!なんであんな小さいゴミみたいなもんまで、持って帰って飾ったりするのよ?いらないじゃない!あんな短くなった花。ゴミでしょ?私だったら捨てて帰るわ。あなたはいちいち持って帰って来て、いちいち飾ったりして。だから何だかごちゃごちゃするのよ、あのへんも』
『ゴミって…』
完全にきれた
『ゴミって、そういう言い方ないじゃん!ゴミじゃないよ!だって先生が「この小さなお花持たちも持って帰ってあげようね。生きてるんだから、生きてるものはなるべく捨てないでね」って言われて渡されるんだもん。捨てられないよ。いらないって言ってゴミ箱へ入れてた子居たけど、「かわいそうだから持って帰ってあげて」って渡されたもん。じゃあ、どうしたらいいの?あんなゴミって言われた花たちもああやっておくと咲いてきてるんだよ!生きてるんだよ!ゴミなんかじゃないよ!なんでそんな言い方すんだよ!!』
キレて怒鳴り始めた私
フンって感じで顔をそむけた母
『あっ、そう。だったら勝手にしなさい。あんなのゴミじゃない。私の言うことが聞けないんだったら勝手にすれば良いわ』
『だから!そうじゃなくて!…じゃあどうしたらいいの?!こんなのゴミだから要りません!って捨ててくればいいの?でも先生はゴミじゃない、生きてるものって言い手渡される。あたしはいったいどうしたらいいのよ?だって生きてるんだもん、あんなに短く切って小さいけど、本当にどんどん咲いてくるんだよ、生きてるんだよ!捨ててこれないよ(ToT)!!』
母『だから勝手にしなさいって言ってるじゃない!私の言うことが聞けないならもう知らないわよ、何もかもあなたの好きなようにすれば良いわ。その代わりもうあなたのことは何も知らない。何もしないからよろしくね』
『ちょっと待ってよ!だからお母さんってなんで度々そうなるの?あたしはただ水を取りかえるために花の様子を見てただけだよ!それで花にとり殺されるとか、小さい花はゴミだから捨てろとか訳わかんないよ』
『うるさいわね!勝手にしなさいって言ったでしょ?親の言うことを聞けない人はもう知りません』
『だから!もう!!訳わかんないよ!!あたしはいったいどうしたらいいの!!何が何だかもうワケわかんないよ(ToT)!!』
かなきり声あげて、大声張り上げて泣き出してしまった
『うるさいわね!キチガイみたいな声出さないでよ!恥ずかしいでしょ?あそこの家にはキチガイが居るって言われるわ!そんなふうにどなって威嚇しないでよ!ったく、うるさいわね!キチガイみたいな声はりあげて泣き出して、恥ずかしいったらありゃしないわ』
『だってキチガイなんだからしょうがないじゃん!精神的に不安定なんだよ!だいたい、そっちこそそんな言い方ないじゃん!なんでそうなるの?親の言うこと聞けないなら知らない、勝手にしなさい、聞けないなら家を出てってもらうしかないわねとか言うじゃん!違くない?なんかそれ?』
母『だからいちいちうるさいわね!だいたいキチガイの人は自分のことをキチガイです、なんて言わないわよ。言うと違うって怒るわ。何、自分で自分のことをキチガイにしてんの?!おかしいわよ。早く支度して出掛けなさいよ。私も色々忙しいから』
『だから自覚があるキチガイなんだよ、そういうのも居るんだよ』
母『はっ、そうなの?勝手にしなさい』
そのままお互い譲らないまま、うやむやになった
心配してくれてるんだろう
価値観の相違でこうなるんだろう
親の言うことをハイハイと聞く、聞き分けの良い子を演じ続けるのが疲れてきたんだ
もう嫌気がさしてきたんだよ
この子は聞き分けの良い、素直な良い子
そんなもん、負担のなにものでもない
もう演じ続けるのには疲れたよ
だから、壊れてキレることが多くなったんだと思う
でも、そのあとは普段通りに過ごしてる
なんだか訳がわからん
なんなんだろうな
以前にも。。。
我が家のルールを守れないなら出ていきなさい
本当に出ていこうとしたら、なんで?と怒られた
そんなに出ていきたいなら勘当するから、籍抜くから、何があってもこの家には二度と来ないこと
親の葬式にも出れなくなるね
こんなことも言われたことがある
おいおい、脅迫だろ?
そんなこんないろんな事あるのに何事もなかったように過ごしてる
なんか変なの
家族ってなんなんだろうな
さて、少し寝よう
今日は仕事だ