何か争いごとがあり、囚われの身


処刑にたたされたのが知り合いの伯母さん


『伯母さん、いや~!!やめてこんなこと!!お願い…やめて』


そう言い泣き叫びながら、伯母さんの腕をつかんでいた


『いいのよ、私がみんなの身代わりになれば…』

そう言い寂しげな横顔のおばさん


『いや、いやだよ』


そう言いながら泣き崩れ落ち…


ここで目が覚めた

目覚めたら、実際涙を流して居た


いやな目覚め方だ…(ToT)



眠い(ρ.-)

もう少し寝よう