うちの職場のバイトくん、Mさんとバッタリ会いました


正直な話、ちょっと苦手な人…(-_-;)


先にrodoが電車に乗り、Mさんがギリギリセーフで乗って来た


M『あっ。おはようございます』


『あっ、おはようございます』


あいさつをかわし、いったんMさん隣りの車両に行きかけて『あっ…そうか』とポツリとつぶやき戻って来た


戻って来て、たわいない会話を続けてる間、rodoが思ってた事


“あれ?Mさんて結構背が高いんだ。ガッチリした良い筋肉のつき方した人なんだなぁ…”

よく考えたら、まじかでMさんを見たのは初めてでしたね


話をして、いざ降りる駅へ到着

バラバラの出口から降り…た


はずでした


なのに、ちょっと見たらMさんドアが閉まりそうなのに、何やらノンキに見て居ます


Σ( ̄□ ̄;)!!


『あれ?!ねぇねぇ降りないの?もう音楽流れて閉まっちゃうよ、ドア!ほら!早く!早く!!』


なぜかrodoが慌てて手をブンブンさせて手招き


はっ!と気付き、慌てて降りたMさん


…(-_-;)


あのまま放って置くのもある意味面白かったけど、さすがに良心がとがめましたね


そのあと一緒に会社まで行くのは困るなぁと思い、“すまぬ、Mさん(ρω-,)”とハイパースピードの早歩きで、振り向かず振り切ってしまった


その後。。。


仕事中、Mさんが出荷担当のお店に荷物を持って行った時のこと


荷物を持ち、てふてふと歩いて行った


Mさんが居たので声をかけようとしたら声をかける前に気付いてくれた

そして…満面の笑顔で両手を広げて、まるで“さあ、僕の腕の中へ飛び込んでおいで♪”と言う感じでした
rodo、思わず一歩下がっちゃいました…まあ、いわゆる、ドン引き?


(゜∀゜;

しばらく固まって居ると空気をよんだのかMさんの上司のYさんがチラッと顔を出した

そのおかげで我に帰れました


気を取り直して

『あの…これ〇〇店と〇〇店へお願いします』


M『はい、わかりました。良いですよ~』


めちゃくちゃハイテンションのMさん


…(-_-;)


まずい


気に入られたらまずい


ん?でも彼女居るから平気か


(≧∀≦)


そうだよね?


でも…(-_-;)


まあ、いいや


気にするのやめよう