今日の帰り、夕陽の写真を撮る時に改めて気付いた事


私…やっぱりいまだにああいう場所の手すりに近付くのだめだ(>_<)


もっと手すりに近付いて、手すりにヒジを固定して撮れば楽なはずなのに、ある一定距離までは行けるようになった


でも、手をかけたり、身を乗り出すなんてとんでもないって感じで足がすくむ


体に染み付いた恐怖心って一生抜けないのかな(T_T)?

だって学校のベランダから、男の子3人がかりで落とされて殺されそうになったんだもんね


抜ける訳ないか…


ホント、トラウマが人の形して歩いてるようなもんだからね


まいった、まいった(>_<)


自分でその場にならないと思い出さないって言うのもイタイんだよね…(-_-;)


まあ、これも“私”なんだけどね