お客様に靴の事で余計な事言っちゃったかな?
ちょっとひっかかっています
rodoの所に会計に来たおねえさん
商品に値札が付いて居ませんでした
近くに居た男性社員(責任者)に
『Wさん、これ値段が付いて居ないんですけど、いくらですか?』
そう尋ねたら
W『ん?あれ?その商品はあまりにも左右の靴の色が違うから返品扱いにしたんだよ。なぜそこにあるんだ?お客様が良いって言うなら良いが値段は3000円だよ。だけど、それはあまりにも色焼けがひどくて履けないぞ』
『そうなんですか?』
お客様に
『あの…こちらの商品、あまりにも左右の色が違うため返品扱いになった商品らしいんです。どうされますか?』
お客様
『え?そんなに違うの?』
そう言い、悩み始めた
悩んで悩んで…
その間、ずっとやめた方が良いとお客様に訴え続けた
そのうち、別の責任者がみかねてたずねてきました
『何かあったのか?』
『はい。あまりにも左右の色が違うので、さすがにこれを履いて歩けないですよね?』
そう言い、商品を見せた
『う~ん…まあサッサッと歩いてればわからないけど確かにひどいね』
『はい。お客様にも今お話していたところなんです』
お客様に責任者が『どうされます?確かにこれは目立ちますよ』
お客様
『そうね…言われてみると確かに色が違うわね。どうしようかしら?私まだ何も買ってなくてやっと見つけたと思ったのに…』
『あの…どなたかの紹介でこちらには来られましたか?』
お客様
『ええ、そうだけど…』
『それでしたら、他の場所でもやるので駅から歩きますが、そちらの方へ行かれてみてはいかがですか?そちらでまた見つかるかもしれませんし…』
お客様
『そうね…そうしようかしら?』
そう言い、商品を置いて会計を離れました
…が、まだ気になって居る様子でした
こういう時、あからさまに左右の色が違う商品でも売った方が良かったのか?
片方がしっかりベージュ
もう片方が薄いピンク
素人の目で見てもまったく色が違う
あれを履いては歩けないですよ
それとも余計なおせっかいしちゃったのかな?
とても気ががりです
ちょっとひっかかっています
rodoの所に会計に来たおねえさん
商品に値札が付いて居ませんでした
近くに居た男性社員(責任者)に
『Wさん、これ値段が付いて居ないんですけど、いくらですか?』
そう尋ねたら
W『ん?あれ?その商品はあまりにも左右の靴の色が違うから返品扱いにしたんだよ。なぜそこにあるんだ?お客様が良いって言うなら良いが値段は3000円だよ。だけど、それはあまりにも色焼けがひどくて履けないぞ』
『そうなんですか?』
お客様に
『あの…こちらの商品、あまりにも左右の色が違うため返品扱いになった商品らしいんです。どうされますか?』
お客様
『え?そんなに違うの?』
そう言い、悩み始めた
悩んで悩んで…
その間、ずっとやめた方が良いとお客様に訴え続けた
そのうち、別の責任者がみかねてたずねてきました
『何かあったのか?』
『はい。あまりにも左右の色が違うので、さすがにこれを履いて歩けないですよね?』
そう言い、商品を見せた
『う~ん…まあサッサッと歩いてればわからないけど確かにひどいね』
『はい。お客様にも今お話していたところなんです』
お客様に責任者が『どうされます?確かにこれは目立ちますよ』
お客様
『そうね…言われてみると確かに色が違うわね。どうしようかしら?私まだ何も買ってなくてやっと見つけたと思ったのに…』
『あの…どなたかの紹介でこちらには来られましたか?』
お客様
『ええ、そうだけど…』
『それでしたら、他の場所でもやるので駅から歩きますが、そちらの方へ行かれてみてはいかがですか?そちらでまた見つかるかもしれませんし…』
お客様
『そうね…そうしようかしら?』
そう言い、商品を置いて会計を離れました
…が、まだ気になって居る様子でした
こういう時、あからさまに左右の色が違う商品でも売った方が良かったのか?
片方がしっかりベージュ
もう片方が薄いピンク
素人の目で見てもまったく色が違う
あれを履いては歩けないですよ
それとも余計なおせっかいしちゃったのかな?
とても気ががりです