これ、書くの3回目です

書いてたらバッテリー切れて全部消えた(-"-;)


短気は損気


よくいいますよね?


押さえようとすれば押さえられる

しかし、そうもいかないのが現状というもので…(-_-;)


出社したらハンディーが机の上に1台黙って置かれていた


ここでブレイクタイム

ハンディーとは?
主に私のいる場所では男の人達が商品の出荷作業に使う小型(携帯電話位の大きさ)の精密機械。アルカリ単4乾電池使用。充電器は1台につき1万円以上かかる為だめとのこと


ブレイクタイム終了♪


話を戻します

机の上に黙って置かれたハンディー

多分、電池切れだろうなぁ…

でもさ、せめて“電池切れたからよろしく”位のメモつけてくれてもいいよね?


そう思ったら腹が立って来た


“いつもいつも机の上に置いておけば黙って電池換えてくれる
そう思ったら間違いだぞ!!”


朝礼で言いました

朝礼当番『他に皆様から何か?』


手を上げて『はい』


みんな注目です


『あの、机の上にハンディー置いてあったんですけど誰ですか?これなんですか?』


一同無言

その中の一人が
『多分それよぉ、電池無くなったから換えろってことじゃねぇの?』


『あっ、そうなんですか?電池くらい自分で換えてください!以上です( ̄へ ̄+)』


みんな少し怒った様子でこちらを見ていました


私は“別に…”と言う感じで職場へ戻りました


その後、誰か来るか待ったけど来ない


仕方ないので電池交換


交換方法わかりやすくまとめたもの、置いてあります

でも、やりません

“用紙がなくなったから交換してくれ”

これだけの理由でフルネームで呼び出されます


とても焦った声で大至急戻るようにアナウンスしているので慌てて戻ると、わかる人が用紙をセットし直してくれていました

『あの…何かあったんですか?』


呼び出した人
『あっ、もう用事済んだからいいよ』
ですって…(-"-;)

マジックにマジックインキ補充しておいて…とかも頼まれます


やり方教えて自分でやるようにしてるけど、“忙しいからできないよ”と良い大人がダダこねます

『忙しいのはお互い様です。さあ、頑張ってください。簡単だからできますよ。自分でやれる事は自分でやりましょうね』


そう言うとむくれます、良い大人が…


お母さんじゃないんだから、勘弁して欲しいです(>_<)


こういうふうにしちゃった私にも責任はあるんだけど、“いつまでも私はそこには居ないよ。後数年したらやめるんだから”と思っているので、最近はちょっと意地悪なrodoになってます


そうすると他の2人に泣きつくんだよなぁ…らちあかないわ