前回は、わたし「ふきんとう」の夢と希望についてお話しました。
2. もっと魅力的な人になりたい → これは外見だけじゃなくて、全体としての人だよ。
ところで、「ふきんとう」って何? 誰も訊いてはいないけど、今回はまず、ふきんとうについて
「ふきんとう」って何?
「ふきんとう」っていうのは、「ふきのとう」がなまった語ですね。
標準語ではないけど、わりと広い範囲で使われているんじゃないかな??
ちょうど、今がふきのとうの季節だよね。ふきのとうは日本原産の山菜。
雪どけの頃、地中から力強く顔を出してきますね。
山木康世さんと細坪基佳さんふたりのグループで「白い冬」、「春雷」などで知られています。
北海道出身で季節の流れ、風、空、恋、移ろいゆく心などを歌っています。
同じ北海道出身の松山千春、中島みゆきと共通する部分があります。特に松山千春とはコンセプトがかなり近いですね。
おっとっと、また脱線しそうだ。
自由のための「インターネットビジネス」
インターネットビジネスというといろいろあるけど、ぼくがやり始めたのは
ブログというのは、今あなたが読んでいるような文章、情報ですよね。
ただ、自分の書きたいこと、伝えたいことをブログに載せるだけでは、収入になりませんよね。
もちろん、推理小説が書けるとか、今のウクライナ情勢について現地に詳しいとかなら、書くだけでも売れるかもしれない。
でも、ぼくにはそんな才能や特別な情報はないので、ブログを書きながら、何か商品やサービスを読者に紹介する。
それを買うひとがいれば一部がぼくの収入になる。これがアフィリエイトです。
これで十分な収入を得ることはなかなか難しいのですが、少なくとも開業資金はほんのわずかで済みます。極端な話、このアメーバブログなら無料ですからね。お店を開いたり、商品を仕入れたりする必要はないので、今の時代にぴったりじゃないでしょうかね。時間も自分の予定で出来ますし。
自由な時間を作り出すことができます。
今回は、ふきんとうの由来とインターネットビジネスについてお話しました。
ちょっと、よく意味がわからんなというあなた。ここまで、読んでくださり、ありがとうございました。
ありがとうついでに、これからも、どうぞお付き合いのほど、よろしくお願いします。

