思うこと -3ページ目
考えるの嫌になるくらい暑い で肩の凝らないそして楽しい歌謡曲のことをあれこれ書いてる まぁ 今何と言っても 私の音源Spotifyから流れてくる歌で 圧巻なのは 長山洋子 じょんから女節凄い もう久しぶりにこんな凄い歌謡曲歌 聴いた そして堪能した これぞ本物の歌謡曲 長山洋子さんについてはもう書いてるのでここでは書かないけど 揚羽のお蝶さんいつこんな本物になったんですかねぇ YouTube飽きない 自信に満ちた顔して歌ってる 凄い 堪能
長山洋子さん 私いい声してるでしょ 私の声量凄いでしょ 私の技量凄いでしょ やりません 本物はそんな事やりません もう一つ分かり易い例がある 夜の銀狐 コモエスタ赤坂 で始まる狭い意味でのムード歌謡 コーラス・グループ この種の歌は男と女の濃い部分を歌ってる だから俺いい声だろう 俺上手いだろう をやると歌が下卑てくる 一杯いるょ その中で一人本物がいる ムード歌謡の完成者にして幕引き役を務めた ロス・プリモスのボーカル森聖二 さん 頭抜けて上手い そしていい声してる 凄い この人も 俺上手いだろういい声してるだろう やらない そんな事しないでも 普通に歌って 上手いしいい声してるんだから 余計なことはしない 分かってる だから歌に声に品がある
五木ひろしも 腕を2本前においてファイティングポースの様な格好をしてるけど僕には これ以上声を張らない これ以上こぷしをコロコロさせない と抑えてる格好に見える いい声 上手いをやると臭くなるの分かってるから 五木ひろしの歌は抑えた歌のイメージがある
日本一の歌手 三橋美智也 さん当たり前ですけどやりません まず本物はそんなことしない 長く聴いてきたからよく 分かる すぐ分かる だから皆口遊める口遊む 色んな所で 状況で 小皿叩いてチャンチキおけさ ですょ
歌謡曲は楽しい

