ここ最近、なにしても疲れてしまうガーン
外面は元気なつもりでも内面は繊細で実は正直

仕事、プライベートをどんなに頑張ってもどうしても叶わないものもある

外来へ行くたびに思うこと。やはりどんなに手を尽くしても一度、体内に住み着くとそのままショボーン

先生が言える日を待ってるんだけどいまだに言えずに月日が経過してるということ。
必死に状態をごまかしてることはわかってる

でもそれが医師なりの気づかいなのかもしれない

なんせまだ20代前半の子が患者ならいろいろと考えるよね

きっと予想があたってたら
残された時間は限られてる気がする。

だからこそ
以前から話が浮上していた
本職復帰を2年ぐらい目処で本格的に計画していくことにしたえーん

心に余裕があるわけではないけど
一歩前進させた私

これから先が保証されているわけでもないからちゃんとゴールインできるかわからないけど
何があっても最後の最後まで自分らしくいたいから

今しかできないことをやりとげられたらいいな☆