まだ初日です。

マザーテレサの様なおばちゃんとバイバイして、宿に荷物を置いたら、なんと隣のベッドに日本人の子でした!(°_°)
僕と一緒で、とりあえずミャンマーのビザ取る為にここを予約したという。笑



泊まった所は
20th street hostel
一泊9ドル。ドミトリーだけど、ベッド2つづつ壁で分けられてて、結構プライベート守られてる!各ベースにカーテン付いてるし、シャワー強いし!!ただシャワースペースに何も置けるスペースが無かったから、そこは自分で工夫しないとです!

荷物を整理して、ホテルの受付で明日のキンプン行きのバス(手数料込み10000k)も買って、もうルンルンで街に繰り出しました!!


そしたらとある青年が英語で話しかけて来ました。
最初は無視してましたが、どこまでも付いてきます。
そして下手くそな日本語で話しかけて来ました。これに反応しちゃったんです(;_;)だって事前の情報でミャンマー人に悪いやつは居ない、日本より治安がいい、そして先ほどのマザーテレサによりミャンマーに心を許してたから(;_;)

簡単に言うと、金をスられました。
多分、一緒にビール飲んでる時に。
しかもビール飲み終わってから、金持ってないから払えないとか言いやがって。💢

うん。確かに経済が栄えてる日本人のおれの方が金は持ってるだろうし。もし仮にミャンマーで頑張って働いてても、貧富の差はある。それは間違いない。

100歩譲って、奢るのも、強いて言えばスられたのも許そう。
だけど。



なんで100ドルだけ?財布にもっと入ってたのに、なんで100ドルだけ?優しさ?申し訳なさ?

なんで人の金すっといてそんな悲しい顔するの?しかも、最後になんで金をせびるの?笑


初日にして旅の財産の四分の1を取られました。笑

あの野郎。


ヤンゴンに戻ったら探し回ってやるからな。