勇気づけ勉強会、最後の章では
「褒める」と「勇気づけ」の違いを学びました
「褒める」
結果や成果を重視
たての関係
「勇気づけ」
過程を重視
よこの関係
例えば、テストで100点取った時、
「よくやったね」「偉い」「やれば出来るじゃん」などと褒めると始めは子供自身褒められて嬉しく思うかもしれないが、だんだん褒めが続くと次も良い点を採らなければならないという恐怖観念を持ってしまう
それに比べて勇気づけは、 「頑張って勉強していたもんね」 「嬉しそうな顔をしている○○を見て嬉しいよ」など結果ではなく過程に着目しているので、どんな点数を採っても勇気づけは可能
「褒める」と「勇気づけ」の違いを学んだ後は、4回の講座を受けて「自分自身に感謝状」を作成しました
普段、自分自身に感謝状なんて書かないので違和感ありありでしたが、書いて読んでみると「頑張って講座に参加したなぁ~と振り返ることが出来ました
「褒める」と「勇気づけ」の違いを学びました

「褒める」
結果や成果を重視
たての関係
「勇気づけ」
過程を重視
よこの関係
例えば、テストで100点取った時、
「よくやったね」「偉い」「やれば出来るじゃん」などと褒めると始めは子供自身褒められて嬉しく思うかもしれないが、だんだん褒めが続くと次も良い点を採らなければならないという恐怖観念を持ってしまう

それに比べて勇気づけは、 「頑張って勉強していたもんね」 「嬉しそうな顔をしている○○を見て嬉しいよ」など結果ではなく過程に着目しているので、どんな点数を採っても勇気づけは可能

「褒める」と「勇気づけ」の違いを学んだ後は、4回の講座を受けて「自分自身に感謝状」を作成しました

普段、自分自身に感謝状なんて書かないので違和感ありありでしたが、書いて読んでみると「頑張って講座に参加したなぁ~と振り返ることが出来ました
