♯wishyouwerehere

「あなたがここにいてくれたら」

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キーくんがInstagramに付けたハッシュタグ。


、、、ありがとう。

ずっと言えなかった。言ってもいいんだね。





カムバを楽しみたいと言ったけど、けっきょくは踏ん張るのにずっと必死で。
疲れた。


しゃいに関係ない方面を向いてまた逃げようとしてた。
もう戻りたくないとも思った。


だったらすっかり離れればいいのに、離れられない。





だって公式からのティーザーはチェックしないわけにいかないじゃない。


覚悟を決めて開いて、写真が4人だとぱっと閉じてしまう。

あとでまた開いて、それがあまりにも美しいから、泣きたくなる。


じょんが居たら、どんなに美しく撮られただろう。




そう思っても、カムバの邪魔したくないから言えない。


周りも見えない。見ない。

自分が耐えるだけでいっぱいいっぱい。





でも、星の王子さまを読んで、、、

(「星の王子さま」、なんでもっと早く読みかえさなかったんだろう。
これまで読んだジョンヒョンの愛読書は、じょんと背中合わせに読んでるみたいって思ったけど、この本は、じょんがずっとそばで話してくれてた。
そこにじょんがいた。)




この物語をコンセプトに選んだというSHINeeから逃げるなんてできないと思った。





ジョンヒョンのいないカムバのさみしさを誰よりも抱えて、耐えてるのは4人だよね






今朝、キーくんがInstagramに上げた、♯wishyouwerehereってハッシュタグとあの写真を見て、決定的につらかった。
仕事行けなくなりそうだった。



けどなぜだか
だんだん私の中で張り詰めていたものが和らいだような気持ちにもなってきた。


あなたがいてくれたらいいのに。




きーちゃん。

わたし自分のこと守ろうとするばかりでちゃんと見てなかった。


ティーザーの写真たち、美しいだけじゃない。さみしいんだ。



こんなに写真に写ってるのに、
見ようとしないでごめん。






やっぱりわたし、この子達から心が離れるってことは、ないんだろうな。

いとおしくてたまらない。







でも苦しいから、前みたいな追い方はできないよ…。

けど、大好きだよ。






10周年のお祝いも言わないで5月25日が過ぎた。

11年目も大好きだよって、きーちゃんに気付かせてもらったのに。


でもこれが私からの精一杯の気持ち。



来年はちゃんとおめでとうってお祝い言えたらいいな。