由「ねぇーりーーーさーーー」
理「なに〜」
由「かまって。」
理「ちょっと待って〜もうすぐで完成するのー」

由依ごめん。めっちゃ構ってあげたいんだけど今ハマってるゲームに夢中だからちょっと待ってて欲しい

由「んーーーー😒」

10分後

由「ねぇー!まだー???」
理「お!!ここにダイヤが!!!!これは取らなければ」
「、、、」

そろそろ構ってあげないとやばいかなー、、
でもまだあとちょっとやりたいしダイヤ取ってないし!!まだやることが残ってるし〜、、まだいっか!

「、、、」

チュッ

理「?!」
チュッ、、チュッ、
「ま、待って待って由依、どーしたの?」
由「どーしたのって理佐がゲームばっかやって全くかまってくれないし言っても終わってくんないから」
理「ごめん!今終わるから!!!」
由「もう手遅れだもんね」

これはやばい予感しかしない、、。止めないと、、

「ゆ、由依!!ごめん!!ほんとごめんね、もうしない許して?🥹」

これでどうだ、、効いたはず、!!

由「、、、、」

ふふ効いてやがる😏

ドサッ

理「?!?」
由依は理佐を思いっきり押し倒した
由「それで効くと思ったの?」
由依の目つきは一瞬でチワワから狂犬に変わった
理「い、や、、」

何も言葉が出なかった。やばい予感しかしない。

由「ねぇ、なんで構ってくれなかった?」
真っ黒な瞳がこちらを見つめて離さない
怒ってる由依はよく目を見つめてくる
理「、、ちょっとだけゲームに夢中になってて、、でもほんとに由依を構ってあげないつもりは、んっ、」
チュッ、チュッ、チュッ

理「んっ、、んん、はっ、」
「ゆ、ゆい、、はぁっ、まっ、て、ゆい、」
由「チュッ、チュッ、、」
理「だめ、待って、、///」
由依「待たない」

どんどん進んでいく、由依の手も、私は由依が思うがままにされていくだけだった