92歳
身長は170くらい
体重70キロのじじぃを
私が支えられるはずもなく
道に私も一緒に倒れそうになってると

「大丈夫?」
さっと車からおりて
一緒にじじいを支えてくれた
見知らぬ小柄な女性
普段介護をされているようで
テキパキ手を貸してくれる
目の前の薬局の方に声をかけ
じじぃを一旦座らせてくれ
じじぃに声をかけてくれる
その間に私は病院へ電話し
車椅子をもってきてもらい
天井をむいて
じじぃがイビキをかき
白目むく
エクソシストやん![]()
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その女性が見ていて
危ないね
と一言。
病院の中まで一緒に付き添ってくれ
颯爽と
帰られました
ほんとにほんとに助かりました。
ありがとうございました。
グレーの軽四福祉車両に乗られてました。
私自身、パニクっていて
名前すら聞けませんでした。
ほんとにほんとにありがとうございました