Restaurant Banquet
目印は北星学園女子高校のすぐ近くにあるヴィクトリアの隣です。
シェフの話によると、結構評判がよくて気になってるとのこと。
次行くならお前そこ行って来いと言われました(笑)
えぇ言われた次の日に行かせていただきましたとも(笑)
予約してよかったです。
満席でした。
コースは\1890のにしまして、前菜、メイン、デザート、飲み物
パン フォカッチャみたいです。
炙りサバと焼きナスのカルパッチョ
ソースはケッパー中心で、あぶられたサバはさっぱりとしてました。
焼きなすは炭火で焼いたかのような香りと独特な甘みがサバとマッチしてます。
本日のテリーヌ(+\200)
味付けは濃すぎない程度のちょうどよく、肉!!ってかんじでしたが少し大きめでしたが飽きずに完食。
付け合わせのグレックにはみょうがが入ってました。
私ははじめてみょうがのグレックを食べまして、とてもおいしかったです。
道産豚肉のロティ・キノコのクリームソース キタアカリとくるみのガレット添え
ソースというよりスープってかんじです。
そこまでクリーミーではないですし、キノコの風味がふわっと香ります。
肉の下にガレットが隠れていて、ナイフを入れるとくるみがぽろっと姿を現わします。
本日のパフェ(リンゴとパイナップルのパフェ)
林檎のムースの上に、リンゴとパイナップルのソテー。
塩キャラメルのソースをかけてます。
そしてさらに、パイナップルのソルベをのせて、カカオのシュー。
カリッとした歯ごたえで、カカオの風味が抜群です。
自家製マシュマロ
口の中でふわっと溶けました。
足が生えたカップはゆでたまごを入れるためにもつかわれるみたいです。
お店の片隅に卵の殻が入ってディスプレイされてました。
量的には私は結構多かったんですが、彼はまだ食べれると言ってました。
全体的に、濃すぎない味付けで最後まで飽きずに食べることができました。
清潔感のある内装で、親しみやすいかんじでした。
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