最近、前例にない大抜擢をされましたクラッカー

誰もが驚く人事です。

大抜擢された当の本人も、

嬉しい気持ちより、

「私で大丈夫なんだろうか・・・」

と不安しかないくらいですダウン



こういうとき、男性は、自分の地位が脅かされない限り、

好意的に捉えてくれますね。

(自分の地位が脅かされるときは、

 それはそれは、おどろおどろしい、ヒガミがありますけどね
叫び)

私の周りの男性陣も、今回の人事を聞き、

「大変だろうけど、頑張りな。」

と言ってくれました。



一方、あるおばちゃんの話。

御年39歳、見た目年齢プラス10歳、独身。

おばちゃんのくせに、

いやおばちゃんだからなのか、

ぶりっ子っぷりが甚だしいお方。



このお方、今回の人事を聞きつけ、

「あー、私が断ったから、○○さん(←私のこと)に話行ったんだー。」

(当然、そんな事実はございません。お前が抜擢されるか、ボケ爆弾)

「私は実情を知ってるから断ったんだけど、

 ○○さん(←私のこと)には無理だと思う。」


(しつこいようですが、断るもなにも、お前は抜擢されていない、ボケ!爆弾)

だって。



おばちゃんの妬みって、きっついわー叫び

ってゆーか、明らかに妬んでるってわかることを、

男性陣の前で大声で言っちゃうところが、おばちゃんすぎる。

普段、何のために、頑張ってぶりっ子してるんだか。

台無し。バカだねー。