復習期間は、どうもブログを書く気になれなかったので、61日目から再開。
「私はこの世界の光です 。」
いやいやそれほどのものでも…
と顔の前で手を振ってしまいそうだけれども、
謙遜と卑下は違うとのこと。
謙遜は、救われる権利を主張するとともに、他の誰かを救うために与えられた力を承認すること
だそうだ。
我々が卑下するとき、
自らの力を承認することに不安を感じているのだ。
卑下することで、成長しない言い訳を周囲にできるからだ。
私はこの世界の光。
そういう時、そこには努力も行動も必要なく、
ただ、本来あるはずの姿を解放するだけでいいのだ。