かなりおかしな話しですが、

家庭裁判所で養育費について、調停してます。

最初世間話から始まって

今までの経緯そして現在の状況から払えるかどうか解らないはずないのに

いくらなら払えるか!?
いくら出す気持ちが有るのか!?


挙げ句の果ては、決められなければ裁判官が金額を決めるからそれを払えだって目


おもろい事言った、お返しに収入が無くなったらどうするねん!?って聞いたら黙りましたなダウン

あぁーアホらしいダウン


かなり事務的に、強引に話しを進めてますね!!


最後はどう締めくくるのかと聞いていると、


今回は1万円でしょうがないが

景気が良くなったら、払えるだけ払えだって


意味解りますか皆さん。

子供に一年半以上会えない事を言うと

今回は養育費の調停だから関係無いと言われ

新たに調停申し立てをしてくれと言う事でした。
協議離婚の条件は棚の上此方の言い分は会わせないから払わないのに

子供に会いたいなら、金払えって感じでした。

弱者救済は良いが、裁判官も我々の税金で生活してるならば考えて欲しいですね

真に平等な司法で合って欲しいですが

裁判所も所詮、役所だとゆうことが良くわかった
働く意欲も・希望も無くしましたよ

ホント