なんか、切なかったなぁ…

“愛” がテーマだと思っていたんだけど、ちょっと 違う気がした…
セックスシーンが多いのが、気になった

愛というより、体目的の様に見えてしまって
純愛を感じられなかった

ハンナが文字を勉強して書けるようになり、
マイケルに手紙を書いた所…泣けたなぁ

良い映画だったと思う
「私を避けて、2両目に乗った」 って、何でそんなに怒ったんだろう
マイケルも 「キスして欲しかったから、2両目に乗った」 ってのも
“文盲”って、どうして そんなに隠したい事だったのかなぁ
その理由が欲しかった
“年”の表記が足りない![]()
あれだけ年代が変わるんだったら、
“○○年後” とか “マイケル○○歳・ハンナ○○歳” とか、
書くか、ストーリーに入れて欲しかった![]()
“19○○年” なんて、全部 覚えていられないよ~![]()
私に ハッキリわかったのは、
最初 “マイケル15歳” 裁判で “ハンナ3?歳” ってだけ![]()
裁判で、ハンナが 上の方を見た=マイケルに気付いていた![]()
マイケルは、ハンナからの手紙をしまい、その引出を 蹴飛ばした![]()
なんで
文盲の彼女が 手紙をくれた事、嬉しくない![]()
マイケルは、裁判所でハンナを見た時から、ハンナへの愛は感じなかったように見えた![]()
ハンナが 看守をしてたから![]()
朗読テープを送る=愛はある …ハズなのに![]()
裁判で証言した作家の娘さんが、盗まれたと言っていた紅茶の缶を
どうしてハンナが持っているの
こんなに 疑問が残ってしまうなんて…
もう1回観たい~![]()
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