今日は、バイト![]()
うみの 夜の差餌を、ダンナにお願いした。
旦「えぇ… わかんねぇもん
」
私「○○(息子)が あげ方知ってるから、お湯だけ入れてくれれば…」
旦「2人で勝手に決めて 飼ったんだろ
俺は何もしないからな![]()
掃除もろくに出来てないのに、インコなんか 飼ってる場合じゃねぇだろ
」
相談しなかった事が、気に入らなかったらしい…。
「掃除もろくに出来ていない」
…えぇ。掃除は得意じゃないです。認めます。
でも、自分は好きな事ばかりやっていて、家にいないじゃない![]()
そんな事、結婚前からわかっていて、
「得意な方が やればいいんだよ」 と、言ってくれたじゃない![]()
なんで子供が喜んで飼っているのに、子供の前で そんな意地悪言うのよ…
頭にきて、息子にポットの使い方を教えて、練習していた。
息子に
旦「何時にあげるか わかってんのかよ
」
息「…わかんない
」
私「6時位にあげて
」
旦「6時ってわかんのかよ
」
息「…
」
私「目覚まし時計が6時になるから、時計がなったらあげてね
」
で、目覚まし時計をセットした![]()
ちっちゃい男だ… 私は、悲しくなった![]()
ここは 私が折れないと、本当に何もしてくれないかもしれない…![]()
本当は、息子1人じゃ無理だし、ポットも触らせたくない![]()
一応、保温温度を 1番低い 60度に設定し直しておいた。
バイトも 「やめろ」 と、言われるかもしれない…![]()
私の 楽しい息抜き 絶対辞めたくない![]()
私は 「ごめんなさい」 と誤った。
旦那は 「一言相談するべきだろうが
」 と言った。
『家の事なんて、勝手にどうぞ』 と、思っていると 思っていた。
相談しても 「おう 飼え飼え」 と、言うかと思っていた。
バイトに遅刻しそうだったので、そのまま 家を出た![]()
バイト中 『もうすぐ家に帰るんだ』 と思い始めたら
心臓が ドキドキして、呼吸が苦しくなった![]()
休憩時間、旦那からの着信があったので、電話した![]()
「飛びまわって、全然食わねえぞ
」
…いつまでそんな態度なのよ![]()
旦那は、私が折れると いつまでもいつまでも 言ってくる![]()
だから私は、折れるのが嫌になった。
涙が出てきてしまった![]()
バイト先の ママもチーフもPチャンも 話を聞いてくれた![]()
私が泣いてしまった事で、みんな真剣に聞いてくれた![]()
ママ「あと1年頑張るなら、口答えしないで はいはい聞いてないと難しいわよ。
自分との戦いね…。」
チーフ「そりゃ、大変だな…。 嫌いな人と、俺は一緒にいられないけどな…。
子供は、新しい環境でも すぐに馴染むから大丈夫だぞ。」
Pチャン「ねぇさん、それはツライよぉ…(涙)」
みんな、ごめんね
ありがとう![]()
息子は、2年間今の幼稚園にいて、
年長さんしか出来ない行事を、今からワクワクして 楽しみにしている![]()
これから、辛い思いをさせようとしている…。
せめて、今の幼稚園を 卒園させてあげたい![]()
なので、ママの言うとおり、自分との戦いを選ぼうと思う![]()