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Mの家は我孫子。いつも僕の車で家のマンションの側で朝方までイチャイチャしてた。
ゴミやの人や近所の人も不審に思ってたんじゃないだろーか?
僕とMはおかまいなしで、突き進んでる感たっぷり!
「次は17日の火曜にいくけん」 M。
「いや、もう平日は来んでいい!」僕。
「え、なんで? Mのこと嫌になった?」 M。
「火曜はリーマンが多いし、しつこい奴が多いから来んでいい。」僕。
「いや!いく」 M。 「来んでいい!」僕。
のやり取りの末、仕事おわったらMに逢いに行くという約束を。
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夜中の2:00頃、Mに逢いに我孫子へ
疲れてる自分もいたが、それよりも逢いたい気持ちが強かった。
逢って話し込んでるうちに、車の中で寝てしまうこともたびたび。
毎日、ほとんど寝てなかった。
僕だけじゃない、Mも寝れてなかったろう。
お互いが忙しく睡眠時間をさいて逢ってたからね。
逢うたび抱き合い、キスしてこんなに人って人のこと愛せるんだーなんてこの年になって初めて実感した。
いろんな恋愛の歌が頭を駆け巡る。
あんな詩やこんな詩。 なんでこんなに意味がわかるんやー。
この晩初めてMと関係を持ちました。
どうしても自分のものにしたいという欲望もありました・・・。![]()
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Mもこうなることが自然のように接してくれたと思う。![]()