昨日、マリノスタウンへ行って献花してきました



泣かないって決めてたけど、すごい数のお花の量を見て 背番号3のユニフォームを見て こらえていたものがあふれてきました




平日の真昼間に行ったのに、ファンの人たくさんいました















マリノスのファンになった頃、マツがヤスと一年目ぐらいだったのかな?



ファンクラブの広報誌でインタビューを読んで、いいコンビだなぁ~なんて、年下ながらに思ってました



プレイスタイルもサッカー素人の私でもわかって好きでした















たぶん本人は自覚がないまま天国へいったんじゃないかと家族でもないのに勝手に心配してます




3人のお子さんもいて、JFLに所属してたのでは残されたご家族のことも勝手に心配しています





でも、私なんかよりマツのほうがもっともっと心配だよね





知り合いでもなんでもないから、直接何かすることは出来ないけど 進んでAEDを使えるように講習を受けたり ちょうど通ってる車の教習所での救急法を真面目に学ぼうと思いました




きっかけにしてしまうのは申し訳ないんだけど、ただの一ファンの私にはこのぐらいしかやれること思いつかなくて
















サッカーは、私の中ではなくてはならないものです



サッカーがあったから、今の自分はいるんだと思ってます



サッカーは私の青春そのものです







そんなサッカーの中にマツという1人の選手がいたことは決して忘れません
















なんかね、青と赤と白のユニフォーム着た選手たちの中に背番号3が当たり前のようにいたから 今でもあの中にいる気がするんだ




だから、ありがとう
と、さようなら

は言わなかったよ
言えなかったよ
















新しい緑のユニフォーム着たまま、ボールを追って天国でも大好きなサッカーずっとやり続けててね。














私の中での背番号3は、永遠に松田直樹さんでいさせてください。
























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