さて物書きをしてる僕ですけど音楽を探す事を最初にします。
理由は自分の世界に彩りを与える為?
ただの趣味?
僕も分からないさ♪(マテ
今回見つけたのはCLANNAD ~AFTER STORY~からで『時を刻む唄』ですね、歌詞も音楽も気に入ったのですけど聴いてて少し筒切ない感じがしたのもあってちょっくら物書きの手を休めたままネットサーフィン
ネタバレも含んでそうなのでとりあえず見たくない人はここまでね♪
見る人はかな~~~~り下にスクロール
これくらいでいいかな????
色々調べたら主人公の朋也がメインヒロインの一人である渚を想ってる内容のようです。
Liaさんのラゾーナ川崎でのアルバム発売イベントで歌われたみたいですね
全部の語りを見たりCLANNADの情報を探ったりすると朋也と渚が結ばれてからの話しで渚は汐を「母の強さで」生んだ後に力尽きたそうです。
その結果朋也は抜け殻のようになったと
これ以降は僕もゲームをやったりしようかと想うのでこれで話をおわらせます。
大事な人を失う気持ちは失った人にしか分かりません
それだけの大事な時をお互いが共有してた世界
その世界には誰も入り込む事は出来ないのです
だからこそ失った時のその人の痛み・悲しみ・苦しみは誰にも分からないでしょう。
失った瞬間に自分も失う
そんな気持ちでしょう
失った事のある人・失った人、僕が言えるのは一つです
失っても、悲しくても、苦しくても、痛くても、辛くても
今このブログを見てるって事は
見れるって事は
あなたはまだ生きてるのです
僕もあなたも
だからどんな気持ちでも生きてるのであれば
その痛みも苦しみも哀しみも全部続くでしょう
ただそれがあるってことは
きっと失うその時までは幸せだったと想います
僕には皆さんの心は分かりません
僕が分かるのは僕だけです
ただ一つ
幸せだったその時はあなたが手にした、あなただけが認められる真実の幸せ
そして大事な人が居る人よ
その大事な人と幸せな時を過ごせてますか?
きっと当たり前になってるでしょうけど、それが幸せの形だと思います
なかなか似合わない台詞でしたね。
哀しみの中にはきっと小さな幸せがあったはずです
それだけは自分が認めれる真実の話し