現在ホームページでも書いてる小説の中身を知ってる人はこの世の中に両手の指で数える程度しかいないだろう。
言わなくても誰の話か判ると思うけど・・・・・あえて僕も言いません。
そして誰も触れないでほしいと思うこともある。
もしかしたら反対に触れて欲しいのかもしれない。
小学校春の出会いから始まって・・・・・・中学校の秋に告白され・・・・・高校の夏に死んでしまった彼女
冬には死のうとさえ思った。
誰にも悟られまいと普段通りの人生を歩んだ。
だけどこれは小説の話。
作り話?
昔話?
どちらでもいいことだ。
春になると思い出す出会い・・・・・出会わなければ・・・と後悔した
秋になると思い出す告白・・・・・恋人にならなければ・・・・と後悔した
夏になると思い出す別れ・・・・・自分の判断が死なせてしまったのだ
冬になると思い出す自殺・・・・・だけどそんな勇気は自分にはなかった
全部中途半端な気持ち・行動
それを小説に書いてる
この物語を第4作品にした意味もあったけど今じゃ思い出せないものだ。
っと暗い話はここまでにしておきましょう。
言っておくけどこれは小説。
ブログ見てくれたりしてる読者さんこんな暗い内容でゴメンなさい。
だけどネットだと見ず知らずの人しかいないから少し愚痴っぽくなるけど言わせてくださいな。
書き手がこれだと参っちゃうね・・・・・。
今度は明るい話題を持ってくるから。
今回はこれにて。