あらかた書き終えた第6作品目の『命の終わる時の恋』なのだが、書いてて切なくなってくるものだと自分で感じる。


もしも自分も同じ立場なら・・・・・・。


この小説の中の少年みたいに最後まで笑顔でいられるだろうか?


この小説の中の少女みたいに最後まで力強く居られただろうか?


色々な物語を書き出して色々な感情が生まれるのは書き手としての持つべき感性なのだろう。




ホームページには第4作品目の『哀しみの中の幸せ』を簡略してアップしてるけど書いてる本人は結構辛い思いになる。


名前を設定したのはちょこっと作者である僕自身がその小説の中の人間になりきりたいが為に名前を設定しましたね。


きちんと書ければ良いのだが・・・中々難しいから表現も何もかもバラバラですみませんね。


小説家を目指してるわけじゃないけど書くのは好きです。


他人に見せられるほど凄いものじゃないけど、それでも僕の小説を好きで居てくれる人が居たので


これからもゆっくりと書いていこうと思う。




ホームページにアップした小説の感想は受け付けてるけど、あんまりに下手なので罵声等は勘弁してくだされ・・・・

罵声するならお手柔らかに