6月までは怒涛で、
6月くらいは本当に死ぬかと思ってました。
生きていけないんじゃないか、
とか、
割と本気で思うくらい、追い詰められてました。
うん。よく生きてるな、私。
運良く生きてたな、私。
で、そこを乗り切ってもなお、
降りかかるあれやこれや…
落ち着くには落ち着いたので、
まぁもう良いんですけど。
なんかこう…
最後の最後で腹立たしさが収まらなくなってしまって。
キッカケがある人との関わりで、
「表現者として完膚なきまでに叩きのめしてやる!!」
って、なっちゃたんですよね…。
土下座して謝ってきても遅いんだからな!
今に見てろよー!!
っと。
その人に何かするわけではないのですが、
見返してやろう!って、思ったわけですね。
表現者を続けるか否かのターニングポイントに差し掛かってる今、
表現の世界を去るのか。
辞めないのなら今後、どうして行くのか。
凄く悩んでいて。
そこで賭けているのが、2月の出演。
まず私は、
存在を知ってもらう必要があり、
集客出来る役者になる所まで行かなくてはならない。
観てくれた人が最高の時間を持ち帰れるように。
観れなかった人が後悔するくらいに。
そんな空間を作れるのが、目標。
『あの人が出るなら観たい』
そこまで行きたい!
って思ったら、
あれ?辞められないじゃんwってなった(笑)
キッカケはどうあれ、
やはり私にとって‘怒り’って、大事な感情のようです。
どこまでいけるのか、じゃなくて、
どこに行きたいか。
決まったね。2019年。
私の事追わなかったらみんな後悔するからな!
覚悟しとけよ☆