改めまして、
劇団熱血天使主催 志Theater『浮世の値段』
ご来場ありがとうございました!

色々言いたい事があるんだ。。

本番の直前まで悩んだ事、
稽古中に崩れた事も、

一緒に受け止めてくれた、ほーちゃん、ゆりあちゃん、

そして、
一緒に悩んでくれた愛実、サポートしてくれたあやけ。

無事に本番を迎えられたのはホント、
みんなのお陰なんだ。
ありがとう。

沢山、たっくさん、迷惑かけた。

沢山泣いたし、なんなら号泣もした。
だって二人が優しかったから。

それ見て愛実ももらい泣きしてたね。



もう本当に自分どうしようにもなくて、
迷惑かけてごめん、心配させて申し訳ない!
って謝りまくってたら、


「え?心配なんてしてないよ」と。

みんなが構えててくれたから、私は飛び込む事が出来たんだ。

愛実がよく言ってた
‘迷ったら、相手に還れ’
‘相手に預けて’

相手を信頼する、これ、私が一番出来ない事がだった。

こんな事したら迷惑になるんじゃないか、とか、
足引っ張ってるヤダなんとかしなきゃ!!とか。

でもね、愛実はこう言ったの。
「みぃさんは、一人で何とかしようとしないで」
って。
そのうしろで微笑むほーちゃんとゆりあちゃん。


そもそも人間不信の私が、いきなり出来るようになるわけではないのだけれど、
それでも、

「じゃあ、預けるよ!任せるから!!」

って、宣言したら、楽になった。

そもそも、トチった時はお互い様なのだ。

私一人で気負わなくていい。


って、言っても考えても、中々難しくはあったけれど、


私が怖がらずに立って居られたのは、
ほんと、二人の存在があったから。

心の欲求を燃やす、相手とのキャッチボールも、
愛実の指導があったから。
ただ上辺だけじゃなく、言葉と‘今沸き起こっている想いを大事にする’

この指導があったからこそ、
私は‘てる’ についてより一層悩んだし、考える事が出来た。


もう一つの姉妹。



バッチバッチの稽古中(笑)




この笑顔、素敵でしょう?


ラスト、玉羊羹の元で!

鳳家四姉妹が集ったw


『鳳の家』
自分が思っていたよりも評判が良くて、
嬉しかった。

だって、

沢山、沢山、悩んだんだもの。

私が燃やした想い、伝わったんだ!って、
なんかこういうの、最高に嬉しいのね!

本当にみんなありがとう!

言いたい事話したい事は沢山あるのだけど、
まとまらなさそうなので、

一旦締めたいと思います。


ご来場下さった皆様、
応援して下さった皆様、

本当に本当に、ありがとうございました!