Selfish空間 -5ページ目

韓国雑誌『Cosmopolitan』 2012年5月号

やっと我が家に届いた「Cosmopolitan」5月号。
ツイで写真が上がってて絶対に欲しいと思ってたんだよね音譜
モデル・ジョンシン。しかもかなりワイルドなスタイルでカッコいいし!!ニコニコ

というわけで、使用された衣装などのクレジットを翻訳機で訳してみました。
ところどころおかしな表現があったりするけど、翻訳機なので大目に見ておくんなましあせる



「WILD LOVERS」
サマーレザーとメタリック素材、強烈なプリント、光沢のあるジュエル装飾など、新たなロックシックルックで武装した二人の男女、シエンブルーベーシストイ·ジョンシンとモデルチェ·ジュンヨン。
道に出会った二人がお互いの魅力に落ちこむ。

$Selfish空間-IMG_5295.jpg

SUMMER METALIC
シルバーとゴールドカラールックを着た二人は瞬く間にお互いに導かれて近付く。

ジャケット/価格未定 SONGZIO HOMME。
パンツ/20万ウォン台 ZARA MAN。
タイ/20万ウォン台 Dior Homme。
サングラス/10万ウォン台 SKULLLISM。
ベルト、チェーン/価格未定 By The 'R'。
リング(左から)/30万ウォン台 H.R.、3万3千ウォン Cheap Monday、6万8千ウォン mzuu。
Tシャツ、ブレスレット、シューズ/スタイリスト所蔵品。




$Selfish空間-IMG_8367.jpg

FUNKY PRINT
色ジュエリーが飾られたプリントアイテムは、ロンドンのドィトクルモクチョロムファンキーな感じを与える。

※「ドィトクルモクチョロム」が調べてもさっぱりわからず…そのまま><

Tシャツ、バングル、ブーツ/すべて価格未定 PRADA。
ネックレス、ベルト/すべて価格未定 By The 'R'。
パンツ/スタイリスト所蔵品。




$Selfish空間-IMG_6862.jpg

GOLDEN ROCK
ブラックカラーとメタリックな素材の組み合わせは、ロックシックルックには欠かせない要素だ。

Tシャツ/10万ウォン台 PAUL&ALICE。
ライダージャケット/価格未定 JUNN.J。
パンツ、シルバーチェーンのネックレス、ベルトに演出したチェーン/両方の価格未定 By The 'R'。
ブラックチェーンネックレス/10万ウォン台 H.R.
ベルト/15万ウォン台 Ben Hogan。
ブレスレット/(左)10万4000ウォン、(右の上から)、それぞれ2万1千ウォンの両方 mzuu。
チェーンブレスレット/スタイリスト所蔵品。
リング/(左から)30万ウォン台 H.R. 6万8千ウォン mzuu。 50万ウォン台 YSL。





$Selfish空間-IMG_8814.jpg

NEW PUNK LOOK
ポップアート的なプリントパンツとジュエル装飾のスカートを着た男女がパパラッチのカメラを避けて通っている。

Tシャツ/10万ウォン台 Cheap Monday。
ライダージャケット/1万ウォン台。
パンツ/20万ウォン台 Dr.Denim。
シルバーチェーンネックレス、ベルト/すべて価格未定 By The 'R'。
ブラックチェーンネックレス/H.R.
ブレスレット/(上から)80万ウォン台。価格未定 H.R.
リング/(左)スタイリスト所蔵品。(右)6万8千ウォン mzuu。
アンクルブーツ/価格未定 YSL。





$Selfish空間-IMG_1916.jpg

SIMPLE BUT POWERFUL
パンチング装飾ミニドレスや格子柄のジャケットなどシンプルだが強烈なアイテム一つの力を加えることができる。

ジャケット/2百80万ウォン COMME des GARÇONS。
パンツ/20万ウォン台 PLAC JEANS。
ネックレス/2万1千ウォン mzuu。
リング/(上から)スタイリスト所蔵品。3万3千ウォンCheap Monday。
シューズ/スタイリスト所蔵品。





$Selfish空間-IMG_0082.jpg

LEOPARD FOR SPRING
Leopardとシフォン素材の間に流れる二人の非常に秘密の時間。

Leopardのジャケット/1万円台 YSL。





$Selfish空間-IMG_5859.jpg

GRUNGE CHIC
パンツとTシャツ、ベストに仕上げたせいか、パンクルック。

Tシャツ/価格未定 Dior Homme。
レザーベスト、パンツ/すべて価格未定 Neil Barrett。
ベルト/Dior Homme。
ベルトを演出したチェーン/価格未定 By The 'R'。
ブレスレット/(左)それぞれ3万3千ウォン Cheap Monday(右)価格未定 Dior Homme。スタイリスト所蔵品。
シューズ/価格未定 PRADA。





そして雑誌の最初のほうに後記的な内容も掲載されていました。

---------------------------------------------------------------------------
シエンブルー イ・ジョンシン、スタイリスト イ・ハンウク

薄暗い路地で悪さ(?)してから見つけられたかのような尋常でない様子の男女!
男の顔は顔なじみ?彼はシエンブルーのベースとラップを担当しているイ·ジョンシンです。
長い髪ときれいな顔の表情を持った彼は今回のグラビアで普段のきれいなイメージと全然違った姿を見せた。
補正が必要ない長くて細い脚と女性モデルがキラーヒールを履いてもひるまないすらりとした背に驚くが、スモーキーメーキャップと果敢なボディーペインティングをする時も黙ってスタッフたちを信じてくれた姿が驚くべきありがたかった。
そしてありがたいもう一人、スタイリスト イ・ハンウク。
彼はイ·ジョンシンのスタイルを完全に変えるのに成功した。
いつもの端正なルックではなく、新しいスタイルを試みることができ、うれしかったと言っていた彼に一緒に行った作業が楽しかったと必ず伝えたい。

Q. 最近気に入っている音楽は?
A. "Rachael Yamagataの" Elephants"!"イ·ジョンシン、 "最近Bruno Marsのボイスが大好きです!"イ・ハンウク
---------------------------------------------------------------------------

先日出演したシュキラでも、「Elephants」をリクエストしてたもんねビックリマーク
かなり気に入っているカンジなのかもニコニコ



雑誌のクレジットや衣装を調べたりするの本当に楽しいにひひ
同じものを探したり(高くて買えないけどw)して、ものすごくヲタク的に楽しんでおります~ラブラブ

しかし、ツイでも書いたけど、韓国の雑誌は本当に重い。
2kgある雑誌を韓国のオサレ女子はちゃんと持ち帰っているんだろうか…ガーン

CNBLUE『EAR FUN』活動におけるイロチ衣装

こんにちはーニコニコ

CNも『EAR FUN』の活動終わっちゃいましたね~
1か月って本当にあっという間。
結局渡韓することなく日本から応援して終わりました…。行きたかった…サイン会…orz
でもTVリアタイで視聴したり、毎日忙しくも?楽しいヲタ活動でしたよん音譜

で、この活動中、CNくんたちは一貫して同じような衣装を着用していたわけですが…
なんと、主要音楽番組では全部違う衣装!
(※使いまわしのSHOW CHAMPION、テイストの違うスケッチブックは除く)

これを「イロチ(色違い)衣装」と呼び、後半にもなると「今日もイロチかな?」ってワクワクしながら確認する楽しみもあったりしてw
正確には微妙にデザイン変えてたりするので、完全にイロチ衣装ってわけでもないんですけどね。

高画質で動画をUPしてくださる職人様も多く、キャプった画像をイロチ衣装集として作ってみました。

Selfish空間

Selfish空間

Selfish空間

Selfish空間


ここまでイロチそろえるとある意味すごいクラッカー
この数全14種
中には「電気屋の作業服」「現場監督」という声もありましたがw
(中に白いシャツを着ている日は特にそう見えるwww)



FNCさん…




日本でももうちょっと衣装にお金をかけてあげてくださいw

どの雑誌見ても同じ衣装ばっかり(;∀;)
まぁ、日本でお揃い衣装は嫌ですがねw

CNBLUE FC tour2012 ~Where you are ~@なんばHatch


Selfish空間-IMG_7851.jpg

Selfish空間-IMG_0215.jpg
今回のFCツアーは東名阪の9箇所のライブハウスを巡るツアー。
いずれも過去に彼らがライブをした場所です。
「原点回帰」とでも言うんでしょうね。
そんなツアーにありがたくも当選し、大阪へ遠征してまいりました!

当日の天気は曇りのち雨雨

グッズは通販で注文していたものの、結局届かずに当日受け取らないといけない上、
会場でしか販売しないiPhoneケースも購入したかったので、朝から並ぶことにドクロ
Hatchの外入口で5時間くらい並んでiPhoneケースGET。
Selfish空間-IMG_9188.jpg
Selfish空間-IMG_7761.jpg
裏表逆だったらよかったのに…って正直思うグッズですがwww

その後、大阪のフォロワーさんたちにお会いし、幸せなひと時を過ごしましたニコニコ

それでは拙い文章で申し訳ないですが、ライブレポです。

ライブは17分押しの19:47に開始。
まだスポットライトがついていない暗闇のステージにメンバーが登場します。
シルエットが見えただけで会場は一気にボルテージアップ!
あっという間に中間のブロックが前に押し寄せていきますあせる

1曲目は「Ready N Go」。
ヨンファはかなりテンション高めで、しょっぱなジョンヒョンに絡みに行くと、いつもはシカトされることが多いのに、このときはジョンヒョンも笑顔で対応して向き合ってギター弾いてましたw
その後も、たった数分の間にジョンシンに絡みに行ったり、ミンヒョクの真横にも行くなど、歌う以外は定位置にはいませんでしたにひひ
そのあと一気に「voice」と「kimio」まで続きます。

実は…「kimio」の最後、ヨンファが思いっきり歌詞間違えてましたね…
ジョンヒョンとのコーラス部分だからバレバレ。どうしたヨンファ。

3曲を歌って、最初のMC。

ジョンシン「大阪の皆さん!まいど!」
ヨンファ「たくさん来てくれて、おおきに!好きやね~!」
大阪でのMCの定番になりつつある挨拶のようですw

そして、ここでジョンヒョンがさっそくジャケットを脱いでTシャツになりました。バーニン、早ぇw

今回の衣装は、ヨンファ、ジョンヒョン、ミンヒョクはIn My HeadのTシャツの上に
それぞれカーデやジャケットを羽織っていたのですが、
ジョンシンだけ黒っぽい丸首Tシャツに薄いブルーデニムのシャツを着ていました。
Tシャツ入らなかったんですかね~?プッ

そして、明日がバレンタインという話から始まり、
ジョンシン「皆さんにSpecial presentを用意しました。次の曲がSpecial presentです」
と言って始まったのが「Let's go crazy」。

しかも歌っているのがジョンシンですキラキラ
観客から驚きと喜びの歓声。
みんな誰しもがジョンシンが歌うのは最初だけなのかと思いきや、彼はなんと最後まで全部歌いきりました。

続けて、ジョンヒョンのギターからは「Teardorops in the rain」のメロディー。
歌うのはミンヒョクキラキラ
いつもコーラスをするときと同じ、ドラムセットに用意されたマイクを使って歌い始めます。

これに観客は再度ビックリ!!
悲鳴に近い歓声があがっておりました。

このときヨンファはセンターではなく、ミンヒョクのドラムセットの横(ジョンシン側)に移動して、ミンヒョクのソロを見守ります。

ミンヒョクもだいぶ緊張していたんでしょう。
声が結構震えていたし、途中歌詞が飛んでしまったのかちょっと笑ってしまう場面も。
そのときは私も「がんばれー!!」って思わず声出してしまいました。

この2人のソロの最中、ヨンファはずっと笑顔(たまにニヤニヤしてたけど)で、
子どもの初ステージを見守るお母さんさながらな視線をジョンシンに向けていました。
ジョンヒョンもギターとコーラスをしながら、笑顔で見守っていましたね。
こっちはお父さんってカンジでしょうか。
そんな4人の姿に観客も自然と笑顔になり、とてもあたたかい空間になりましたキラキラ

そして、そんなあたたかい空気に包まれたところで、今度はジョンヒョンの「Coward」。

個人的にはすごく好きな歌なので、この少ない選曲の中に入れてもらえたことがとても嬉しかったです(´∀`)
ジョンヒョンの切ない歌声はもちろん、ドラムの入り具合が個人的に好きなんですラブラブ

そして2回目のMC。

ジョンシン「明日、バレンタインデーですよね。それで…
(といいながらポケットからチロルチョコを取り出し観客へばら撒く)Happy Valentine
この「Happy Valentine」の言い方が男前すぎて、胸をくり抜かれましたww
そのときヨンファも(他の2人は見えなかった…)ポケットからチロルチョコを出して投げ入れてました。
そして「やったね!」という感じで、ヨンファとジョンシン、片手ハイタッチ。

いつもは空振りだったり、だいたいヨンファに振られてしまうことが多いジョンシンですが、このときはバッチリタッチできていましたakn

そして先ほどの各ソロについて言及。

ミンヒョク「ジョンシンの“Let's go crazy”はみんな演奏しているし、盛り上がる曲だから楽しそうだけど、
僕はジョンヒョンお兄さんのギターだけだから、すごく怖かったです。
ジョンヒョンお兄さんの怖い気持ちが分かりました」
ジョンヒョン「ものすごく怖いです」
ミンヒョク「次に機会があったら、今度は楽しい曲がやりたいです」
ジョンシン「僕は静かな曲がやりたいです」
ヨンファ「みんなどっちの曲がいいですか?」
(観客から「ミンヒョク」の声がww)
ジョンシン「すいませーん」
…謝ることないのにあせる

そして最近定番?となっているジョンヒョンの人の過去暴露シリーズも。
ジョンヒョン「実は、この“Teardrops in the rain”をレコーディングするときに、
事務所の社長がミンヒョクも練習してもいいんじゃない?って言っていて、
ミンヒョクはレコーディングするつもりだったんです。でもできなかったんです(笑)
だからこうしてできて嬉しいですね~(笑顔)」
ミンヒョク「ジョンヒョンお兄さんのおかげです」
ヨンファ「2人いいですね」
…とほのぼのするシーンもドキンちゅん

MCを終え、ここから一変して「Tatto」「one time」とロックな曲で盛り上がります。

「Tatto」も「one time」もここ最近ライブで盛り上がる曲の定番になりつつありますね。
この2曲とも、ラストが激しくて特にミンヒョクのドラムが際立つところなので、特に好きです!
ヨンファのヘドバンも激しくなっていました!
初日からそんなに振って残りの8箇所大丈夫かと心配するほど激しいヘドバンヘッドバンキング
CNでヘドバンするファンあまりいないのが寂しいところですが、今回後ろのバーにいたので私も軽く振っておきましたww
ぜひお仲間がほしいところです(笑)

そして2回目のMC。

ここで今回のFCツアーの意味が説明されます。
ミンヒョク「今回のFCツアーを以前ワンマンライブを行った会場でやる理由は、Rock spiritsの充電のためです」
そしてギュイーーーンとギターをかき鳴らすヨンファ。
ミンヒョク「お兄さん、満タンですね」
ヨンファ満タンです
この「満タンです」の言い方が、お相撲さんの「ごっつぁんです」と同じ言い方で思わずフイてしまいましたww

そうそう、たしかこの辺でジョンシンが結っていた髪をほどいて、結いなおしていましたラブラブ
それがなんともセクシーでしたよ♪

そしてシングルがオリコンウィークリーで1位になったことから始まり、
ミンヒョク「Where you areはお兄さんがライブを意識して作りますか?」
という変な日本語にすかさず
ジョンヒョン何です?今の。“作りましたか?”(でしょ、と言い直す)」
という鋭いツッコミがwww
日本語に対して非常に厳しいです、バーニンwww

ミンヒョク「ジョンヒョンお兄さんのGet Awayはとても盛り上がる曲ですね」
ジョンヒョン「僕たちの曲は今まではタオルを回すにはちょっと微妙だったんですけど、だからGet Awayを作りました」
とタオル回しをしたくて作った曲だとカミングアウト。
ヨンファ「皆さんタオルありますかー?」
観客首にかけていたタオルを次々と上に掲げます。
なんと最前列でタオルを持っていない人にヨンファが自分の白いタオルをプレゼントする場面もビックリマーク

そこでメンバーがタオル回しの実演。
手首に巻きつけて、回す部分をなるべく小さくするやり方を伝授してくれましたグッド!

やっとタオル回しができるなんてきゃっ
すごい余談ですが、毎回ライブのアンケートに
「タオル回しができる曲が欲しい。そしてメンバーからタオル回しをしようって言って欲しい」
と書き続けていました。
それが届いたかどうかは定かではないけれど、とにかく実現されたことが心の底から嬉しかったです音譜
タオル回しや振りがあったりすると、今後フェスやイベントなどでCNの曲を知らない人がいても、
一緒になって盛り上がれるし、こういう曲ができることはとてもいいことだと思いますニコニコ

…と話がズレてしまいました。
「Get Away」で会場全員がタオル回しで盛り上がったところで、「Where you are」へ。

サビの「Where you are~♪」は観客に振って、メンバーと観客が一緒になって歌うというライブならではの一体感がありました音譜

10曲を歌い上げたところでメンバーはステージから下がります。
ここで観客からのアンコール。
最初は一部の人が「CNBLUE」コールをしていましたが、途中から「アンコール」に変わり、
一気に会場全体が「アンコール」で揃ってからしばらくして、
今回のツアーTシャツに着替えたメンバーが登場します。

ヨンファ「アンコールありがとうございます!」
ジョンシンアンコールいいじゃん!
アンコールに喜んでくれたようです♪

ジョンシン「アンコールの曲は皆さん久しぶりの曲です。知ってますか?」
ヨンファ「One of a kind」

と、最後の曲「One of a kind」が始まりました。
私はライブではこの曲は初めて。
いつもはiPhoneで聴くだけだったので、とても新鮮でしたキラキラ
個人的には、ライブで演奏されると曲のラストがどんな感じで終わるのか聴くのが好きなんです(´∀`)
「One of a kind」は最後のベースの音が半音上がるところがいいなーと。(伝わりづらくてスミマセン…)

こうして10曲+アンコール1曲を歌い、ライブは終了。
最後は着ていたジャケットやカーデ、リストバンドを観客に投げ入れます。
ミンヒョクはその場でツアーTシャツを脱ぎだし、もしやミンヒョクの裸が!!目と思ったのですが、
なんと下に重ね着をしていたため、お肌は見えませんでした(笑)
ガード固いですねwww

その後、ジョンシンがミンヒョクと肩を組んで仲良く退場し、盛り上がったライブは1時間10分で終了しました。


FCライブならではというファンサービスの多さと選曲で、1時間という短い時間でしたが、とても充実していました。
ヨンファの喉が心配なところですが、この選曲そしてジョンシンとミンヒョクのソロを入れる演出であれば何とか持つような気がします。
ライブそのものに関しては歌詞間違いこそあったものの、最近ありがちだったトラブルや大きなミスもなく、
メンバーがリラックスして笑顔で演奏していたのがとても印象的なライブでしたニコニコ
彼ら自身も、以前ワンマンしたときよりも成長できているって実感できているといいですね音譜
このあとの8箇所も笑顔で走り抜けられることを祈ってますビックリマーク


長い長いレポになってしまいましたが最後まで読んでいただいてありがとうございます(。-人-。)
今回、グッズ並びでお隣になった方やライブでお隣になった方、そしてお会いできたフォロワーさんなどなど、たくさんの方と素敵な時間を共有できて幸せなライブでしたビックリマーク
もちろん、大阪の街を夜遅くまで案内してくれた友達にも心から感謝ドキドキ
心の底からたくさんありがとうです音譜
大阪ってやっぱいいね音譜
めっちゃ好きやねんきゃっ


---------------------------------------------------------
2012.02.13
CNBLUE Fanclub tour2012 ~Where you are ~
@なんばHatch セットリスト

1. Ready N Go
2. Voice
3. kimio
-MC
4. Let's Go Crazy(ジョンシン Ver.)
5. Teardrops in the rain(ミンヒョク Ver.)
6. Coward
-MC
7. Tatto
8. one time
-MC
9. Get Away
10. Where you are
(En.)
11. One of a kind