台風4号の名前「アイレー(Aere)」は米国が提案した名称で、「嵐」を意味するマーシャル諸島の言葉からとられています。

太平洋側は200mm超の大雨も

関東は6日(水)が雨のピークか



台風4号は、あす5日に九州にかなり接近し上陸するおそれがあります。九州南部では台風の接近前からすで300ミリ近い大雨になっている所があります。今後、さらに雨量が増えますので、土砂災害や低地の浸水、河川の増水や氾濫などに警戒して下さい。


台風4号の特徴



 





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