こんにちは、ミーコですニコ

はい、今回は私が天神で大好きな場所、三菱地所アルティアムで開催されている、田根剛さんの作品展に行ってきましたオデカケェ♪

それでは早速、let's goグラサン







まず、入ってすぐのお部屋がコレ!ニャニ--!!!
なんだ⁉︎なんだ⁉︎と、意表を突かれた私!!!

建築家なのに写真の数々え?ポカ--ン

その答えは、田根さんの今回の展覧会についてのコメントに書いてありましたチャント、ヨモウネ


一部抜粋で紹介しますねショボーン
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未来の記憶

私はいつも考古学者のように遠い時間を遡り、場所の記憶を掘り起こすことからはじめます。

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写真をよ〜く見てみると…キョロキョロジ--





紙にワードが書いてあって、そこからイメージするものを表していますナルホド!

確かに楽譜は、1つの曲をプログラムされて構成されている…うむうむワカル!

次に、ネットワーク





あー、なるほど!ネットワークと聞くと機械的な想像しか出来ない私ですが、人間の体も、木々も確かにネットワークだぁ!と、ワクワクしましたソダヨ、
ヤバミ-!





見ていると、だんだんと田根さんの頭の中を見ているようでとても、とても楽しかったですグ-ネ


後に知りましたが、この部屋のタイトルは「記憶の発掘」でした


そして、次の部屋へと移りますスタ、スタ、スタ



ここは、今まで田根さんが建築された数々の作品の模型などが並んでいますタクサンアル-

そしてそれぞれの場所にまつわる写真やパーツも並んでいて、まさに、記憶を掘り起こすという事が伝わってきますダンダン、ワカッテキタゾ











このエストアニア国立博物館の紹介で、とても印象的な言葉が書いてありました



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2016年10月1日、10年の歳月を掛けて、エストアニア博物館完成した。
軍用滑走路という重い歴史から、ゆっくりと大地が隆起し、空へ向かって延びていく。エストアニアの未来の記憶となる建築ができる。
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この言葉を読んで、田根さんは滑走路のイメージして博物館を建てた。
そして月日が経ち、以前この場所が滑走路だったことも知らない未来の人達が、博物館を見ては、当時の空気を感じる事ができるんだろうなぁと、想像をしましたタブン、ソウダヨ-


最後のお部屋は、撮影🆖
壁3面にドーンと田根さんの作品が映像で紹介されていますトニカク、オオキクテ、ハクリョクアリ


展覧会は、2019年3月10日迄です
ぜひ行ってみてください!オハヤメニ!


そして1つお伝えしたい事が…
展覧会は靴を脱いで入場となっていますよー



では、今回も最後まで読んでいただいてありがとうございましたお願いカンシャシテマス