いつか訪れる日に向けて  〜私の大事な娘と息子へ〜 闘病 備忘録 -12ページ目

いつか訪れる日に向けて  〜私の大事な娘と息子へ〜 闘病 備忘録

残りの人生、生きた証、備忘録として、私の思い、考え、感じたこと、つぶやき、などを残せたらいいな。 日常や愚痴もこぼします(o^^o) 

 頚椎症性脊髄症、脊柱管狭窄、緑内障、洞不全症候群、手根管症候群、メニエールほか【 特定疾病 & 指定難病(神経難病)闘病中 】


【足】 症状のみ

〕編の頸椎症性脊髄症
頸椎椎弓形成術を受ける決定打上差し
となった症状がでた部位


《今の症状》

〈両足〉左足<右足
足首から先は、常に
灼熱感メラメラピリピリピリピリジンジンもやもや

感覚鈍化
いきなり足がピクンッ えー?

〈右足〉
大腿部前張りショック
膝部まわりの こわばりぼけー
下腿部前張りショック
足首まわりのこわばりぼけー
足の甲から先は膜を張っている感じショック
(ロウソクのロウがついてる感じ?)
足底部、踵部、指痛む時もある🦶
太腿後ろから臀部にかけての
張り、しびれぼけー

感覚鈍化のため
🚾のスリッパ履き損ねても
分からなかったりほっこり
スリッパの縁?が
指と指の間に入っても
すぐには分からないほっこり
玄関前での歩行練習
10歩程度であしあと
靴の伸縮性かかとが
なぜかズレて
スリッポン状態にほっこり

起床時は、
ロボットのような歩き方真顔

立ち続けたり、
自力で歩き続けるにはムリがある
足の症状もあるが、
立位での不安定さがあるため
での移動は車椅子ぼけー

怠さ睡眠妨害する事も


《思っていること》
整形外科の先生には
頸椎椎弓形成術を受けても
傷んだ神経は治るわけではなく
症状は残るぼけー
とは言われてはいたけど

外来で脳神経内科の先生
手術して良かった
と、聞かれた
椅子に踏ん反り返った姿勢で!
メガネメガネの奥の
意味ありげな目つきと

どこかニヤけた口元
(この先生の事は、また後日ドクロ)


その時
質問の意図が理解できず
返答に困りながら
「えっ?どうでしょうかね」
みたいに答えたような

私が無理くり『手術』懇願した訳でなく
整形外科の先生からの『勧め』であり
立てなくなるかもあせる
歩けなくなるかもあせる
という恐怖から逃れたかった私は
整形外科の先生からの勧め
拒否する理由など、ある訳もなく
受けた手術

ただ、現状はこの状態ガーンアセアセ

脊髄を傷めると、症状が出るのは
』なら、そのより下に
』なら、そのより下に
MRI(手術1年前)を見る限り
』が酷いから
』からの症状がでているドクロ
という説明は受けた


その『』の手術説明

疑問を抱かなかった私
不安から
冷静さを失っていたのかタラー


』ではなく『

』ではなく『


ん〜っえー?もやもや


もしや当時の症状

』からではなく『から
ではなかったのかな疑惑!!

(腰MRIを撮りたがらない理由は

ここにあるのか?)


それとも、

脳神経内科医

意味深な質問から想像するに

」「」の脊椎問題ではなく

手術意味がなかったのだとしたら


難病症状でしかなく

その後年々強くなってきたのか!?


(3年ほど前に)

それは今となっては

 分からないうずまき!」と

   (大学病院医師 曰く)



けどさ、

これって、手術前

横の連携

しかるべき診療科

しかるべき検査

してもらえてたら

違った未来(今)があったのかな泣くうさぎ




【足】編の備忘録も
最後までお読みいただき
ありがとうございます