いつか訪れる日に向けて  〜私の大事な娘と息子へ〜 闘病 備忘録

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残りの人生、生きた証、備忘録として、私の思い、考え、感じたこと、つぶやき、などを残せたらいいな。 日常や愚痴もこぼします(o^^o) 

 頚椎症性脊髄症、脊柱管狭窄、緑内障、洞不全症候群、手根管症候群、メニエールほか【 特定疾病 & 指定難病(神経難病)闘病中 】

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1週間前の
今日のお天気⛅️
通院DAY、1科受診+検査


今日は、総合内科
まず、採血へ予防接種
安定の混み具合
まだマシで50番後ぐらいで
25分弱待ったかな

検査結果出るまで1時間
それまで診察は呼ばれない
時間を有効に使おうと
お気に入り飴を手に入れるべく
院内コンビニへ音符
なんと、ここも売り切れドクロ

それならと、次は院内美容室へ音符
1年以上切っていないため伸び放題
洗髪も乾かすのもしんどいのでドライヤー
検査結果待ち時間を利用して
どうしても切りたかったハサミ
珍しく(失礼)先客があったけどドクロ
検査結果までまだかかるから
その次に予約をしてサッパリ美容院

さて、総合内科の診察にっこり
検査室システム不具合のためか無気力
予約時間より1時間以上過ぎて呼ばれた

O医師に変化があった気づきびっくりマーク


①はじめて胸の聴診(2箇所)
②症状を書いたメモを受け取った


どういう風の吹き回しだろう凝視
嵐の前触れのようにさえ感じた手裏剣
なにせ、M医師後任のO医師、
そしてその後任の今のO医師ともに
血圧測定はおろか、問診だけ

メモ持参で
いろいろ症状を伝えていても
カルテは薄い内容だったようで
安定していて
進行は見られない身体の状態だと
読み取れるようだった

どこがびっくりマークはてなマーク
目がテン👀とは、このこと
が、医師との
巡り合わせが悪かったのだと
何の期待?などもせず
通院していた

そういえば
体調不良で通院できず
お薬の処方もお願いしたかったので
電話診療にしてもらった時


私「伝えたい症状がたくさんあるんです」爆笑


O医師「電話なので長くなるから、
一番気になる症状だけ言って下さい」
ガーン


と言われたことがあり
どこまでも向き合う気がないんだなと
落胆したことを思い出したイラッ

こんな対応  と 以前の神対応 とが
同じ診療報酬なんて
あり得ないとも思っていたムキーッ

それが、
前々任のM医師の診察内容には
まだまだ遠く及ばないけど
ほんと
どうしたことでしょー

M医師は、
血圧、酸素飽和度から聴診(胸側と背中側)
時にあっかんべ〜の貧血や喉、体重、
ベッド上で膝を立て仰臥位になり、
腹部触診、打診など丁寧な診察で、
これが総合内科医の診察なんだと
私が勝手に
思い込んでたのかもね

今日の少し前進?!が
ぬか喜びにならなければいいけどえー?

ちゃんとカルテに
事実を残しておいてよね〜ウシシ


あっ、肝心な診察内容は

採血結果は平均よりも

う〜んと離れたHやLがあるけど

→もっと酷い時の数値を引き合いに出され


肋骨と肋骨の間の腫れや痛みは

→よくある肋軟骨炎ではないか


体調が悪くなったので、

ネキシウム服用をやめたことと

変わらず呑気気味、ゲップ、

胸のつかえ、つまり、

胃腸の膨満感、痛み、

腹部の気持ち悪さなどを伝える

→消化器内科でも記載があるが

カメラなどの検査必要性はないと

書いてあると言われたので、

消化器内科は肝臓専門の先生

であることを伝えると

肝臓でも消化器内科医だからと言われた

それはそうなんだけどね

大きな括りで、広く浅く

一般的なことは知ってるけど

臓器が別物だから…的なことを

聞いたことがあるのよねー

そりゃ、そうよね

だから、大学病院は

細かく診療科があるんだもんね


それに

「今はカメラの必要性はないと思うけどな」

と、消化器内科で言われたのは

私の記憶が正しければ

去年11月の話です

10ヶ月経ってるんですけどね〜うさぎ

O医師!