実母年明けから
1人暮らしなんとか続けていました
時々様子を見に行ったりしながら
泊まりはせず
調子もまあまあでした
土曜日届けものがあって寄った時も
まあまあ
日曜日は大雪
姉2人は電話で話したそうです
今日11日祝日
母はデイサービスの日でした
私が職場についてから11時頃
娘から電話が入りました
ばあちゃん、デイサービスの人迎えに来た時
倒れとって
診療所の先生に来てもらって
救急車で病院行くって
わかった
病院行ってみる
私の職場から搬送された病院は近いので
仕事切り上げさせてもらって向かいました
姉は着いていて
低体温で30度くらい
処置してもらってる
詳しいことはわからないまま
待ってると広島の姉が旦那さんと到着
体温は少し上がって
血圧低いから点滴してます
全体のCTの検査もします
先生に呼ばれたのは
病院に着いてから3時間くらい
病院に着いた時30度→32度
徐々に上がると思います
血圧が低いので点滴
CTで見る限り 今のところ特に問題なさそう
筋肉の動きとか低体温の影響が
後に出ることもあります
今まで通りの生活まで戻れるかどうかは
わからない
とりあえず入院して様子を見ていきましょう
どのくらい時間倒れてたかはわからないが
30度を下回ったら命に関わってきます
説明聞いてから
母に会って話しできました
本人もいつ倒れたかわからない
とりあえず入院になったよ
と伝えました
あとは病院にお任せするしかない
よろしくお願いします
その後デイサービスに電話
今朝のお礼と先生からの説明を伝え
どんな状況だったか教えてもらった
倒れていたのは
居間のストーブの前で
ストーブは消えていたそうです
もう灯油が切れて消えたみたい
そうなると
もしかしたら夜のうちに倒れたのかもしれません
今日デイサービスではなかったら
そのまま息絶えていたかも…
感謝しかありません
診療所の先生も祝日でお休みのところ
駆けつけてくださりありがとうございました
入院中よくなることを願うばかりです