w-inds.を好きなったのは


Paradoxで初めてまともに聞いた慶太の声を好きになって


それから。


だから代々木でParadoxが聞けたときはすんっごく嬉しかった。




慶太は


本当に歌が、音楽が大好きなんだ!


っていうのが体から滲み出ている人。




サッカーが大好きで


子供が大好きで


いつまでも低姿勢なスタイルだったり


はにかんだ笑顔だったり


口を大きく開けて豪快に笑ったり


いじったりいじられたり




そして


ファンをすごく大事にしてくれる人。





声変わりとかで辛いときもあったけど


あのときの慶太がいるから


今の慶太がいるわけで。


全部今の慶太の糧になっているんだよね。





私は慶太に会わなかったら


こんなに夢中になれるものなんてなかっただろうし


今の大学にも行っていないだろうね。




だから私の糧は慶太でもあるんだ。


もちろんw-inds.もそうなんだけど。





私にとっての慶太は


とってもとってもとっても大きな人。


いろんな意味で大きな人。






慶太の声が好き。


慶太のダンスが好き。


慶太のやさしさが好き。


慶太のファンに対する接し方が好き。




慶太の全部が大好き。






過去も今も未来も


私にとっての慶太の位置付けは変わらないと思うんだよね。


いつまでも応援していたいし


大好きなことに変わりはない。






例え何があったとしても


これだけは変わらない自信があるんだ。