今朝、妹から

(九州在住、一児の母親、看護系講師、大学院生)


仕事の件で、相談の電話があった。



姉としてよりも、同じ講師業をしている者としての


客観的な意見を私に聞きたかったみたいだった。



妹からの話を聴いて、驚いてしまった。


そういうことがあるのだなあと・・・。


(詳細をここで書くわけにはいかず。あしからず)



学校が違っていても


教育に携わる者としての


共通の意識や微妙な感覚は、わかる。



講師の顔として、私なりに対処法をアドバイス。


妹も同じ考えだった。



電話を切り、妹は職場へ。




この記事を書いている最中(夕方)に


妹からメールあり。


上記の件の結果報告だった。



よかった、よかった。


姉としても、とりあえず、ホッ。



今回の件は、妹はいい勉強になったのじゃないかな。


もちろん、私も!