可愛い嫉妬は、いいけれど、
醜い嫉妬は怖い。
40代の友人(女性)から
ある女性のエピソードを聞いて、
背中がゾクゾクした。
おぉ、こわ~。
そんなことをしたら逆効果なのに・・・。
もちろん、嫉妬する気持ちは、
同じ女としてよくわかる。
昔話になるが、
私だって、恋愛している時、
彼氏の前に、いずれ現れるであろう、
可愛い女性を想像し、
ヤキモチを妬いていたことがあるもん。
(↑アホやん。笑)
もちろん、そういう気持ちは、
彼氏には出さなかったけれど・・・。
私は、女として、物分かりが良いらしく!?
逆に彼氏に
「寂しいなあ。束縛してくれていいよ」
と、言われたことがある。(笑)
(「物分かりが良い」というよりは、
「自分は、相手を束縛できるほどの
魅力ある女、いい女なのか!?」
というシビアな自己診断且つ防衛本能)
可愛いヤキモチは、
恋愛する上でのスパイスになるのは知っている。
だから、彼氏に言われて以降、
ちょっと拗ねてみせたりすることもあったっけ。(笑)
ヤキモチも限度問題。
醜い女には、絶対になりたくないなあ。
美学に反するよ。
前出の、ある女性。
これからもずっとそういう行為を
繰り返すのだろうか!?