先ほど、友人に電話した。


”電話しなくっちゃあ”


と、気にしていた人の内の一人。





『連絡のタイミング:偶然と誤解』

      (2008年03月14日(金))


http://ameblo.jp/mi-jyo/entry-10079776540.html




電話したら、友人は残業中とのこと。



「昼間、モモにメールしたから


こっちに電話してくれたん!?」


と、友人の言葉。



「はぁ!?」と、私。



実は、友人は、私のパソコンに


メールを入れてくれていたらしい。


(私は、パソコンのメールをチェックしていなかった)




ヒャー!


繋がる、繋がる。


スゴイ、スゴイ!


この2週間くらいに起こった出来事。


なんだか気持ち悪いくらい。



私、もしかして、何かの能力が備わっている!?


うそうそ。冗談。



3月は、年度終わりというのも


多分にあるのだろうなあ。




「モモ、全然会っていないよねえ。


どれくらい!?1年近く!?早いなあ。


今度ごはん食べに行こう。ご馳走するわ」


と、友人。




タイミングって・・・ホント不思議。





それと・・・出不精だったのは、


私だということに


今さらながら気がついた。


(昔から多少の自覚はあるが・・・)



予定を合わせて貰っていたのは、


私だったんだなあ。



「○月○日に行く」


と、言えば、すぐに決まること。


予定を延ばし延ばしにしていたのは、私。




「モモは、やることがいっぱいあるから


忙しかったのは、わかっているし・・・」


と、フォローしてくれる友人。



「今度、車でそっちに行くわあ。


いいよ、いいよ。行くし・・・。


ケーキ屋さん、あるやん!?


○○だっけ?


モモと会ったついでに、ケーキ買って帰るし・・・。


4月5月の都合のいい日を何日間か、挙げてくれる!?」


という言葉。



その後、私が、


「はっきりとまだわからないんだけど」


と、前置きしながら


友人に日程を伝えると


「じゃあ、○日と◆日、◎日あたりでいいかな。


また、近くなったら詰めていこう。


お昼?お店は、こっちで調べておくわあ。


モモは、地元でもお店わからへんやろう!?」


と、いう言葉も友人は忘れなかった。(笑)




10分足らずの会話で、


あれこれと決まってしまった。


あっけないくらいに。



私の友人って、


フットワークが軽い人が多いなあと再認識。


段取りをしてくれるから、ホントにラクチン。



私は、仕事では仕切ることがほとんど。


だから、プライベートのこういう場面では、


どこか甘えたい部分がある。


パッパッ!と、段取りをしてくれるとな~んか嬉しい。


甘えちゃった。




これからは、プライベートでも


できるだけ、外に出て行こう。



いきなりは無理だから


今年は、「出不精」を


「プチ出不精」くらいにはしないとね。(笑)




今回の友人のことは、


頭のすみっこにず~っとあったので、


これで、スッキリ!



思い切って、電話してよかったあ。


夢を見るのもいいね。


(仕事中にごめんね。笑)




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あっ、本を長い間借りている友人にも


一度電話を入れないとなあ。


メールでは、やりとりしているのだけれど、


最近、電話で全然話をしていないし・・・。



お詫びに数冊~10冊くらいの


モモお薦めの本を


この友人にあげることにしよう。