仕事(講師業の方)のために
心理学関係の専門書を読んでいる。
心理学も領域が広いので、
自分の興味のある分野でないと
頭になかなか入ってこない。
(と、いっても・・・分野すべてにリンクするのだが・・・)
大学院での前期授業で、
心理学の科目を2つ履修した。
(特論・演習)
レポート作成や発表は、単純に楽しかった。
しかし、仕事関係となると目的が違うのか、
同じように心理学関係の専門書を読んでいても
気分が違うのだ。
どちらが、良い悪いではない。
もちろん、大学院と仕事の勉強が、
完全に分離できるわけでなく、
いずれは、どちらにも重なってくる大事なものだ。
ただ、大学院のレポート・発表に向かうような
テンションの高さではないみたいだ。(笑)
もう、専門書を閉じよう。
明日は、SPSSや多変量解析の勉強をしなくちゃあ。
心理学関係は、土曜日の夕方から集中しようっと!!