中津の叔母と会うの巻
6月1日(月)昨日は蕎麦打ち教室開催デイでした。が、私は中津の叔母と姉が築地本願寺にて会う約束蕎麦打ちの皆様へお任せしてでかけました。叔母は85歳 母のお通夜で会って以来です。姉は付き添い役叔母は千代田女学園勤務の頃の友人に会うために嵐の最後のコンサートと同じ日のため思った場所のホテルがとれなかったそうです。母より9歳若くはつらつとしている85歳とは思えない 記憶力もよく覚えておられます。我が家の長男K至は生憎の体調不良でKさんと孫Oちゃんがきてくれました。叔母は私の母校(東九州龍谷高校)音楽の教師 聖歌隊の顧問でした。讃仏偈をすべて書けたら100点という聖歌隊にとっては簡単な試験も音楽の時間にありました。と昨日話すと「そんな難しい問題は出したことがない」と言う姉も試験は受けたから本当の話。そして学生参拝ではパイプオルガンを弾いたらしく新しくなってましたがとても懐かしく喜んでま した。中津駅の近くに住む叔母が「36ぶらす3」という列車がベランダから見える話をする中津駅のホームにて歓迎の太鼓などが鳴り響き気づくらしい聞いたことがない列車世界で36番目の島が九州らしくJR九州が驚き・感動・幸せを3としてぷらすした5日かけて廻る超豪華列車らしい。へ~~~です。遠く離れるからちっとも知りませんでした。本日これにて