自閉スペクトラム症の姉弟への支援母ブログ

自閉スペクトラム症の姉弟への支援母ブログ

自閉スペクトラム症と診断されている11歳の女の子、8歳の男の子を持つ母の記録ブログです

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姉は小5 支援級在籍

弟は小2 支援級在籍

 

どちらも通常級に在籍しながら支援級に通っています。

ほぼ支援級です。姉の方は原級に算数と理科いっています。

KABCの結果算数はとてもよく、読み書きに苦手さがあります。

 

書くのはNG。無理やりするとパニックになります。

 

二人とも凸凹が酷くて日常生活にサポートが必要です。

 

今はコロナの大変な中、安定して学校にかよってますが、

油断はしていません。

 

wiscの結果、、酷いでこぼこ、なんと40以上も!ビックリ‼️
12差で苦痛に感じるらしいから
それはそれは生きづらいことだろう。
母は全力でサポートするよ。

原級復帰チャレンジ。8ヶ月ぶりです。
欲しいものがあり、頑張るごほうびです。
本人が決めました。成功体験になるよう
全力てサポートするぞ。

たすくのアセスメントを
受けました。
  
相当嫌がっていましたが
とても上手くいきました。


色々な意見あるかと思いますが

個別支援が必要、担任ではまかなえない
支援が必要なときは
支援級に入るのがいいです。

非定型発達の子の中で
過ごしたからといって
同じように振る舞えるように
なるかと思うのは
間違いです。幻想です。
ときっぱり
名医である発達障害に関して
の専門医が話してました。


なぜか支援級に入ってもないのに
色々ゆう方々の多さには
びっくり。
勉強がとかなんとかいうまえに
きちんとした支援を受けてほしい。

娘の特別支援学級は自情緒障害児のクラスです。

 

学校には2クラス。あと知的の子のクラスと全部で3クラスあります。

 

うち一つはうるさいクラス、もう一つは静かなクラスとなっているようです。

娘は静かなクラスのほうにいます。

 

静かな方といっても色々な子がいるので一概に言えませんが、

8人で一クラス。

 

いろいろな子がいます。いろいろな特性の子がいる。

 

帰りに、今日のことをお話ししてくれて、

同じ特別支援級のクラスのお兄さんと

もう一つの特別支援級のクラスの男の子が

 

喧嘩をしたらしく、娘のクラスで暴れたらしい。。。。。

 

入級して半年、そんな事件はなかったが、

何があったか事件勃発。

 

で、黒板けしを投げたら顔面に当たって、

 

血がぼたぼただったらしい。。

 

こ、怖い。。。

 

すごく怖かったーーと言っていたけど、

 

別室に逃げて折り紙してたって(--;

 

お、折り紙。以外と冷静なのね。

 

変な記憶に残らないといいです。

 

今日も原級、支援級を交互に頑張らないことをがんばって

学校から帰ってきました(^-^)

 

このところ寒くなってきたので温度調節が苦手な娘のことが

心配でしたが、

帰りはトレーナー一枚で

元気に帰っていました。

 

ゆっくりゆっくり過ごしていこう。

 

 

amazon売り切れだったので楽天ブックスでぽちっと。

 

自閉スペクトラム症の理解と支援 ー子どもから大人までの発達障害の臨床経験からー本田秀夫

 

DVDもついていたので耳から、目から記憶しやすそうです。

 

まだ少ししか読んで、見ていないので詳しくはまた読み終え見終えたら詳しく書きたいです。

聴覚過敏の娘

ものすごく疲れやすい。

 

いろんなことマイペース。

 

支援学級でも休み

原級にもいって休み休み。

 

いくだけえらい。