よく行く東高円寺の居酒屋「天★」さんでご一緒になる方達と、
イケメン店長がいるお店で飲もう!ということで、
「イケテルメンズツアー」略して「IMT」に行ってきました。
1件目は、神楽坂にあるシャンパンバー「La Champagne(ラ・シャンパーニュ)」
ここは、フランスワインのインポーター「イデアル」のお店。
お店のドアを開けると、ワイルド系のイケメン店主がお出迎え
まずは、グラスでシャンパンを。

Gronget Blanc de Blancs(グロンニェ・ド・ブラン)
おつまみの盛り合わせ

バゲットと、生ハム・鴨ロース・チーズ・オリーブのペースト
オリーブのペーストにはニンニクとアンチョビが入っていて、みんな絶賛
次があるのでワインにはせずに、2杯目もシャンパンに。
4人だから、ボトルで

Larmandier-Bernier Terre de Vertus
(ラルマンディエ・ベルニエ・テール・デ・ヴェルテュ)
こちらは、ビオディナミのシャンパン。
「泡が落ち着いてから美味しいのが、本当のシャンパン」
というような事をおっしゃっているらしく、
確かに泡が落ち着いて、温度がちょっと戻るとまた違った顔を見せてくれました。
生ハムがよく合います。
ここでは、飲みの席でKYな発言をする人の話で盛り上がり、
次回の夏のお楽しみの話などをしていたら、あっという間に1時間半が過ぎてしまい、
次のお店へ移動する時間になってしまいました。
一人体調が悪くなってしまい帰るということで、3人で次のお店へ移動
。
着いたところは、西新宿のイタリアンのお店「KIPPU」。
急傾斜の階段を上ってドアを開けると、ジャニシェフがお出迎え♪
元々高円寺でイタリアンのお店をやっていたが、場所を西新宿に移して春から営業とのこと。
ご一緒の二人は前のお店にも何度も行った事があるけど、私は初めてのジャニシェフ。
かわいい系のイケメンでした。
看板に書かれたお料理のメニューを見て、食べ物をオーダーしつつ、
ワインはシェフにおまかせ。
「最初から赤にする?」と話してたけど、「お魚あるし、3人なら2本飲めるでしょ!」と、
白からもらうことにしました(笑)

Fattoria La Rivolta Taburno Falanghina
(ファットリア・ラ・リヴォルタ・タブルノ・ファランギーナ)
カウンター5席と4人テーブル、2人テーブルの店内は満席。
シェフ一人でお酒からお料理を一人でこなしていました。
お料理を待つ間、シェフのお手製のパンをつまみます。

グリッシーニがもっちりパリっと。なかなかこうは作れないらしく、私も今度チャレンジ!

「クロダイのカルパッチョ フルーツトマトソース」と
「ムギイカとグリーンアルパラガスのグリル バーニャカウダソース」
カルパッチョのトマトのソースの使い方を見てみんなで「ほぉ~お、こう出てくるのか」と言ってしまうほど。
「チーズとじゃが芋のカリカリ焼き」
このあたりで白ワインがなくなってしまったので、今度は赤をいただく。

Monte Dall'Ora VALPOLICELLA CLASSICO 2007
(モンテ・ダッローラ ヴァルポリチェッラ・クラッシコ)

「北海道産鴨モモ肉のコンフィ」
鴨はホロホロ、添えてあるジャガイモも甘味があってほくほく。
「ジャージ乳牛ワイン煮のピチ リガトーニ」
これっ!!食べたかったの。
ピチは、手打ちパスタの太い版。「イタリアうどん」一部では呼ばれていたり(笑)
もちもちしてて、美味しい!!
毎日メニューにある訳ではないらしく、今日はラッキーだったみたい
飲んで食べながらも、
「○さんは、欠点が見つからないほどイケメンだ」とか、
「二重じゃなきゃ絶対にいやっ!」「髭はあった方がいいっ!!」「胸毛は直毛はいやっ!」
「腰毛をアピールされた事があるけど、それってどうなのよ???」
イケメンの話がいつの間にか'毛'について盛り上がっていたり(笑)
最後まで一緒だったお二人は、よくお店でも会う事もあり共通の話題がたくさんあるけど、
お料理やお酒について本当に詳しくて、とても勉強になるし、とっても楽しい方達。
話している内容は普段とあまり変わらないけど(笑)、
たまには場所を変えてゆっくり女子飲みも楽しいな~と思うひとときでした
イケメン店長がいるお店で飲もう!ということで、
「イケテルメンズツアー」略して「IMT」に行ってきました。
1件目は、神楽坂にあるシャンパンバー「La Champagne(ラ・シャンパーニュ)」
ここは、フランスワインのインポーター「イデアル」のお店。
お店のドアを開けると、ワイルド系のイケメン店主がお出迎え

まずは、グラスでシャンパンを。

Gronget Blanc de Blancs(グロンニェ・ド・ブラン)
おつまみの盛り合わせ

バゲットと、生ハム・鴨ロース・チーズ・オリーブのペースト
オリーブのペーストにはニンニクとアンチョビが入っていて、みんな絶賛

次があるのでワインにはせずに、2杯目もシャンパンに。
4人だから、ボトルで


Larmandier-Bernier Terre de Vertus
(ラルマンディエ・ベルニエ・テール・デ・ヴェルテュ)
こちらは、ビオディナミのシャンパン。
「泡が落ち着いてから美味しいのが、本当のシャンパン」
というような事をおっしゃっているらしく、
確かに泡が落ち着いて、温度がちょっと戻るとまた違った顔を見せてくれました。
生ハムがよく合います。
ここでは、飲みの席でKYな発言をする人の話で盛り上がり、
次回の夏のお楽しみの話などをしていたら、あっという間に1時間半が過ぎてしまい、
次のお店へ移動する時間になってしまいました。
一人体調が悪くなってしまい帰るということで、3人で次のお店へ移動
。着いたところは、西新宿のイタリアンのお店「KIPPU」。
急傾斜の階段を上ってドアを開けると、ジャニシェフがお出迎え♪
元々高円寺でイタリアンのお店をやっていたが、場所を西新宿に移して春から営業とのこと。
ご一緒の二人は前のお店にも何度も行った事があるけど、私は初めてのジャニシェフ。
かわいい系のイケメンでした。
看板に書かれたお料理のメニューを見て、食べ物をオーダーしつつ、
ワインはシェフにおまかせ。
「最初から赤にする?」と話してたけど、「お魚あるし、3人なら2本飲めるでしょ!」と、
白からもらうことにしました(笑)

Fattoria La Rivolta Taburno Falanghina
(ファットリア・ラ・リヴォルタ・タブルノ・ファランギーナ)
カウンター5席と4人テーブル、2人テーブルの店内は満席。
シェフ一人でお酒からお料理を一人でこなしていました。
お料理を待つ間、シェフのお手製のパンをつまみます。

グリッシーニがもっちりパリっと。なかなかこうは作れないらしく、私も今度チャレンジ!

「クロダイのカルパッチョ フルーツトマトソース」と
「ムギイカとグリーンアルパラガスのグリル バーニャカウダソース」
カルパッチョのトマトのソースの使い方を見てみんなで「ほぉ~お、こう出てくるのか」と言ってしまうほど。
「チーズとじゃが芋のカリカリ焼き」このあたりで白ワインがなくなってしまったので、今度は赤をいただく。

Monte Dall'Ora VALPOLICELLA CLASSICO 2007
(モンテ・ダッローラ ヴァルポリチェッラ・クラッシコ)

「北海道産鴨モモ肉のコンフィ」
鴨はホロホロ、添えてあるジャガイモも甘味があってほくほく。
「ジャージ乳牛ワイン煮のピチ リガトーニ」
これっ!!食べたかったの。
ピチは、手打ちパスタの太い版。「イタリアうどん」一部では呼ばれていたり(笑)
もちもちしてて、美味しい!!
毎日メニューにある訳ではないらしく、今日はラッキーだったみたい

飲んで食べながらも、
「○さんは、欠点が見つからないほどイケメンだ」とか、
「二重じゃなきゃ絶対にいやっ!」「髭はあった方がいいっ!!」「胸毛は直毛はいやっ!」
「腰毛をアピールされた事があるけど、それってどうなのよ???」
イケメンの話がいつの間にか'毛'について盛り上がっていたり(笑)
最後まで一緒だったお二人は、よくお店でも会う事もあり共通の話題がたくさんあるけど、
お料理やお酒について本当に詳しくて、とても勉強になるし、とっても楽しい方達。
話している内容は普段とあまり変わらないけど(笑)、
たまには場所を変えてゆっくり女子飲みも楽しいな~と思うひとときでした
