昨日のこと。
会議室に到着したけれど、
誰も定刻に来ないため笑、
リフレッシュに瞑想してみました。←グラサン


そしたら、用務員の方が鍵の確認に入ってこられて、言いました。


よ「どうしたんですか?何かあったのですか?」


私「いえ!瞑想してました!すみません変なことしていて。」


よ「ビックリしちゃいましたよ〜。落ち込んでるのかと思って。似合わないですよ。やめて下さい。いつもの明るさでいて下さい。」



そうか。
私には、暗さが似合わないと周りから思われてるんだな〜と思いました。


私=明るい

という図がこの方の中にはあるのだなと。



もう1つ。


私が長を引き受けた仕事がかなりの仕事量で、
毎日3時間以上それに費やしてきたのですが、
社長が1時間半電話に立ち向かう私に何度も、

「手伝えることがあればなんでも言ってください。」

と言って下さいました。

本当にありがたい職場です笑い泣き笑い泣き

しかし、大丈夫ですと断り続ける私(講師への連絡や会場取りなどの仕事を社長に任せるのはお門違いでしたので)。


10回目くらいに、

「何でも言って下さい。断るなんてみわさんらしくないですよ。

って言われました。


え、え、え〜!
私って断る女として見られていたの?
新鮮なショックでしたが、悪い気は全くしませんでした。


そう見られて当然です。
ここ最近正直に生きられるようになり、
相手が上司だろうと、
相容れないときっぱりと断ります。


年度末。
「来年度の仕事をこれでどうか?」
と聞かれて、厳しいですと断りました。


「この勉強は初若年の人も知りたいよね?
どうかな?」
と聞かれて、その内容は必要ありませんと言いました。笑



それは断らない人間だと思われますよね。笑い泣き笑い泣き


でも全然悪いと思っていません。


正直でいると、相手にも自分にも、結果的に心地良いことになると私は思っているので。


ただ、もう少しやんわりと断れる大人になれるよう善処しようと思います。おーっ!おーっ!おーっ!


「明るさ」
「正直さ」
私は常に兼ね備えていたいと思っていますし、周りにそれらが伝わっているのだと知れて嬉しかったです。


自分の心地良い"自分"を
他人からも同様に捉えてもらえる幸せを感じました。


お読みいただき、ありがとうございました😊
みなさまにとって、良い日になりますようにお願いラブラブラブラブイエローハーツ