昨日のこと。
休みでしたので、
「よし!コタツと一体化する行に入ろう!」
と、朝からコタツの行に入りました
(ドヤ)
※何にもしない肉体を休める日は、1週間のうち1日はあった方がいいらしいですよ〜
(江原啓之さん情報)
そしたら、母が20歳の頃から友達のくみちゃん(仮名)と会っているらしく、12時半ごろでしたか、鼻息荒く電話が来ました。
「くみちゃんを救うのは照和しかいない!くみちゃんが許すの手伝ってあげて〜!」
母からそんなお願いをされるのは初めてでしたが、
コタツに顔下スッポリ入る行真っ最中のわたくしは、
「今コタツと一体化していて、無理。」
と言ったのでした。
ですが、
私にイメージ画がどんどん湧いて来ました。
◯小さい頃にくみちゃんが私にしてくれたこと
◯両親離婚したてだった時、2年間私たち母娘を居候させてくれたこと
◯くみちゃんのおかげで、ママが2人いるようで、ちょー楽しかったこと(ちなみにくみちゃんの娘のうち1人と同い年で姉妹みたいに過ごせた)
つづきまして、
◯くみちゃんが今自分を許したいと思っていること(娘に厳しくしてしまった時の映像)
◯今くみちゃんが落ち込んでいる姿
ここいら辺で、炬燵の行は終わらせて、勇者のように立ち上がりました
(ドヤッ)←遅いねん
さらに、
◯くみちゃんを乗せて娘のところまで車で向かう映像
◯娘に謝る映像
(書いていて気づきましたが、過去、現在、未来を見せてもらっていたのですね)
そして、
「行け」
とどなたかに言われまして、
今年のメッセージとして、
「人をサポートし、サポートされる」
を思い出しましたよ
←だから遅いわ
お化粧をしていたら、
早く行きなさい
とか
今連絡しなさい
とか、
もはや自分の思考なのか誰かの声なのかわからなくなって来てしまいましたが、言われました。
そんな言葉にも屈することなく
←コラ
「メイクはさせて。」
と、バッチリメイクをする私でありました。
だって、メンタル落ち込んでいる人に会う時は気合いを入れなきゃ、同化しちゃうんだもの

同化しちゃったら、救うとか、そういうレベルじゃないでしょ
メイクは戦闘服と一緒です
そして、
2時半に、母とくみちゃんがいるファミレスに着きました。
くみちゃん帰るギリギリ前だろな〜と思ったら、やっぱりそうでした。
母が用事を済ませるために一時外へ行き、くみちゃんと2人きりで話すことになり、、、
ああ、2人で話すための炬燵とメイクの時間調整だったのねと思いましたよ
つづきます。