仕事で疲れすぎたー笑い泣き笑い泣き笑い泣き

そんな日ありますよね。

私は、あまりに疲れすぎて、仕事場から出たところで涙が溢れて止まらないことがありました。

今考えれば、1年前の私は、身体ともにぼろぼろでした。

当時の私は、他者のマイナス波動から自分を守る術を知らなかったのです。
「剥き出し」という言葉が近かったです。
少しの棘のある他人の言動にも、すごい痛手を負っていましたあせるあせる


この時の私は、振動数について学び中でした。
振動数を上げることをすれば、良いことが、
振動数を下げることをすれば、悪いことが次々にやってきます。


そこで私は、自分にとって何が振動数を上げることだろうかと考えました。

ドキドキ振動数を上げることドキドキ
1.好きなカフェでゆっくりする
2.好きな本を読む
3.ゆっくりお風呂に入る
4.お花を選んで生ける
5.ケーキを食べる
6.好きな友達に会う
7.たくさん笑う
8.神社に行く
9.綺麗になることをする(メイク等)
10.オシャレをする
11.好きな音楽を聴く
12.好きな歌を歌う
13.ショッピングをする
14.映画を観る
15.絵を描く
16.人の良いところに気づいて褒める
17.友達を笑顔にするプレゼントを選ぶ


などなど、自分が喜ぶことをすると、振動数が上がります。


当時の私は仕事を無理しすぎる人でした。
休日出勤もしていました。

意識して書き出したこれらの振動数が上がることをボードに貼り、辛くなったり卑屈になったりしそうになると、紙を見ては、どれかを実践していました。

紙に書き出さなきゃいけないくらい、自分を大切にするのがどういうことなのか、意味がよくわかっていなかったんです。


特に疲れた日は、
お化粧室でバッチリメイクをし直し、
「よし!綺麗!照れ」(自己満でよい)
と自分を褒め称えてから笑、帰っていました。

そうすると、家までうきうきして帰れました音譜音譜


家にも穢れを持ち帰りません爆笑爆笑