やっと、やっと惠ちゃんの写真集「River」届きました!!
特製のオマケの作成に時間が掛かったようですが、とてもタイムリーで実用的な物で早速使わせていただきます。表紙からして南国タイ🇹🇭らしく少し汗ばむ惠ちゃん、大人っぽい表情、ゆっくり写真集を拝見して楽しみたいと思います。

LINEキューブ渋谷以来、惠ちゃんから音沙汰(ameblo)が無いなぁ悲しいホッとして体調崩したりしてませんか?心配不安





聞き書き遅くなってすみませんお願い

惠ちゃんのお喋りは茶色🤎です

17分30秒から28分まで


ただいま〜山内惠介です。

わー、惠ちゃんお帰りなさい。

こんばんは。よろしくお願いします。歳が明けて春3月から。早いですね。惠ちゃんにお会いできて本当にうれしい。ありがとうございます。まずは昨年は日本レコード大賞最優秀歌唱賞受賞おめでとうございます。ありがとうございます。皆様の応援のおかげで、はい、もういいステージでした。あっという間の夢時間でしたね。

最優秀歌唱賞って凄くないですか?きっと17歳からの僕の歌唱を聞いて知ってらっしゃる方はびっくりされてると思いますよ。25年と言う時間はかかりましたけど、あーよく取れたなぁって。全然賞に甘んじることなくこれからも磨いて行けよと言うエールをもらえた賞であるなと受け止めております。やっぱり謙虚だねぇ。いえいえ歌の上手い方はいっぱいいらっしゃいますから。ほんとさすがだと思うし、納得だと皆さんも思われていると思います。ありがとうございます。

そしてもう一つCBC歌謡ベストテン年間チャート第1位おめでとうございます。ありがとうございます。見下ろす断崖〜🎵素晴らしい!ありがとうございます。こんなにいっぱい歌ってくれた「北の断崖」で、昨年2025年このCBC歌謡ベストテンの年間チャート第1位を獲得していただいたんですけれども、なんと3年連続です、凄すぎます。いや、もうね、さゆりんさんも一生懸命呼びかけてくださってますし、ラジオのツイートも僕覗かせてもらってるんです。そしたら山内惠介ランクインが今ちょっと落ちてるから皆んなで応援しましょう。ファンの方々も、呼びかけをしてくださっていてのこれはもう賜物です。ありがとうございます。なんといってもファンの皆さんのパワー本当に凄いんです。半端ないですよね。全国からこの中部地方のラジオ番組めがけてですね、リクエストが途切れないと言うのが惠ちゃんはどんなお気持ちですか?それは全国に数ある歌謡番組のラジオの中で、やはりこのCBC歌謡ベストテンと言うのは歴史がある。この番組を聞いていれば、今の演歌・歌謡曲の情勢と言うのが間違いなくわかる。そこに山内惠介が今存在させていただいて、皆さんのおかげで中央の方へ目立つところへ来ているんだなっていうのがわかる。これは皆さんの力でしかないです。ファンの皆さん本当に感謝です。さゆりんも全国的に有名ということです。ありがとうございます。わーみんな〜笑。どこか宇宙人めいた、この世のものとは思えないこの語り口調ですから。すいません、否定ができません。これって唯一無二の個性なんですよね。ありがとうございます。優しいなぁ惠ちゃん。でね、4連覇がかかってきてるわけですよ。あっ4連覇ね。その山内惠介さんの最新曲が、先月2月25日、リリースになっております。改めまして、タイトルは?「この世は祭り」。やったー!かっこいい!この世のものとは思えないさゆりんに、番組にぴったりのね。私のために?

「この世は祭り」ってなんだろうこの突き抜けたタイトルは、すごいですよね。かといって遠くないですよね、親しみが湧くタイトルで最初はこの歌「明鏡止水」って言う名前だった。歌詞の中に出てくる。レコーディングしてる最中に、松井五郎先生が「山内くん、この世は祭りに変えよう、その方がこの歌らしい顔だな。」ということで変えてくださった。でも明鏡止水と言う歌詞に出てくる言葉もとても印象的で、ズバット切り込んでくるなと思っていたのですごい今私納得させていただいてます。よかったです。

今回は作詞松井五郎先生、作曲村松崇継先生、この番組でのチャート年間1位を取っていただいた「紅の蝶」「こころ万華鏡」と同じ先生方。という事は、村松先生と松井五郎先生の歌がリクエスト1位を頂戴するきっかけとなったと言うわけですよね。そうですね。その3段が「この世は祭り」と言う楽曲なので、取りたいですね。おっ!取って欲しい。4連覇。ちょっと呼びかけてください。皆さん、山内惠介に清き1票を笑、この世の中のために働いて働いて働いて、誰か止めて笑。でもそういう気持ちになるんですよ。この世の祭りなんて言う大きなタイトルをいただくと、自分が大好きなこの道に入って演歌歌手になりたいと思った。そろそろ山内惠介この世の中のためにね、やっぱり歌をきちんと届けていかなくちゃいけないんじゃないか、そういう時期に差し掛かっている、と言うのをこの歌のおかげで気づかせてくれたと思ってる。この詞の中にも、無垢なその目開けるなら太陽は昇る、前のめりでいい、と言うような非常に前向きな言葉ばっかり出てくる。そうですね、力強い。だから僕も常にこの25年は前のめりで歌ってきましたから、いっぱい無理をするんじゃなくてちょっと無理をする、これが僕の中では前のめり。このスタイルで今年は突き進んでいきたいな、と思ってます。

そして「この世は祭り」と同じく、松井先生、村松先生のコンビが作詞作曲の「夢の果て」が収録の夢盤、イクマあきらさん作詞作曲の「陽炎」が収録の陽炎盤、豪華4パターンでの発売中でございます。ぜひ皆様すべてのバージョンをゲットしてください。よろしくお願いいたします。お手に取ってください。

では、あっという間の時間でございました。えっ!もう終わりですか?はい。これからでしょ。やっとエンジンかかってきたのに。じゃあこれ1ヵ月分割で。分割?笑。分割払いで流しましょう。

CBC歌謡ベストテンをお聞きの皆さんに一言お願いします。わかりました。もうね、この「この世は祭り」と言うのは、みんなでひとつになれる、合唱でも行けますし、またね、春夏秋冬、年末に差し掛かる時には大きな花として開いている歌ではないかなと思いますんで、皆さんもこの歌とともに今年は最高の年にいたしましょう。ありがとうございます。

山内惠介「この世は祭り」聞いてください。今日はどうもありがとうございました。ありがとうございました。









2週間ほど前ですが、友達と福岡市のなんと19階建てのホテルでランチ🍽️しました。福岡市は空港✈️が近いので、今まで高い建物は無理でしたが、「天神ビッグバン」とやらで規制が緩くなり、今どんどんビルが建て替わっています。

天気も良く街を一望出来て気分最高でした。