私には、4歳差の弟がいる。
私が高校2年生で、弟は中学1年生。
思春期真っ盛りの弟は、よく私の体を触ってくる事があった。私の体は成長が良く、胸のサイズはEカップでした。
ある日、帰り道の途中で土砂降りに会い、急いで家に帰った。制服は雨でびしょびしょに濡れていて、下着が丸見えだった。
弟「おかえり姉ちゃん。そのままだと風邪引くから風 呂入りなよ。」
私「うん、そうする。」
この日、両親は旅行に出かけていて、私と弟の二人だけだった。私は、風呂場に向かい、服を脱いでシャワーを浴びていた。すると、、
「ガタッ」
何か物音が聞こえた気がして、バスタオルで体をくるんで、シャワーを止めドアを開けた。そこには、私のブラジャーとパンツを手に持ち、匂いを嗅いでる弟がいた。
私「何、、してるの、、?」
弟「我慢出来なくなってきたから。だって姉ちゃんす ごいエロいんだもん。」
私「いいから、それ離して。」
弟は大人しく、ブラジャーとパンツを手から離した。すると、弟は立ち上がり、私の方へ近づいて来た。
弟「おっぱい揉ませてよ」
私「は、、?」
弟は、私の両腕をタオルで縛りつけ壁に押し倒した。
ドアを閉めて、私の逃げ道を塞いだ。
私「やめて、、」
くるんでいたバスタオルを脱がされ、両方の胸を激しく揉まれました。
私「……ん……ぁ……あぁっ!……」
弟は、私の吐息に興奮したのか、乳首をつかまれ、舐められ、弄られました。
私「…あっ!…もう……やめて…んっ…」
弟「姉ちゃん、俺姉ちゃんを犯したいんだよね。」
弟の口から絶対聞くことのない言葉を聞いた私は、さすがに恐怖を覚えました。弟は服を脱ぎ捨て、チ○コを入れようとしてきました。
私「まって…ほんとにやめて……」
モノが少しアソコに触れただけで気持ち良い感じがしたので、抵抗しました。しかし、力が入らず、チ○コがマ○コに完全に入ってしまいました。
私「そんな…うそ……」
激しく腰を振られ、奥を突かれ、今までに感じたことのない快感で、いつの間にか喘いでいました。
私「…あっ…ん……あん…ああっ!…はぁ…はぁ…」
ガクガクしながら中イキしてしまった私を見て、もっと激しく腰を振られ、チ○コがどんどん太くなっていきました。
私「あぁん…あっ…イクっイクぅ!」
弟「出るっ!…」
弟に中出しされ、イってしまいました。これで終わったと思ったら、私を壁の方に向け、体位をバックに変えて腰を振り続けてきました。
私「まってぇ!もうイッてるからぁ!」
弟は私のお願いを無視してマ○コを犯し続けました。
私「だめっ!イク…イッちゃう……ああぁっ!!…」
私はまたイッてしまいました。その後も、風呂で何回も中出しされ、私は頭がおかしくなりそうでした。
マ○コからはずっと弟の精液が溢れていました。
私「…もう………いいでしょ……」
弟「んなわけないじゃん。おら、来い」
寝室に連れていかれ、ベットに押し倒されました。
バックからマ○コに挿入し、また犯され続けてました。私はもう諦めて弟の好きなようにさせました。
今では5人目の子供ができようとしています。