本の紹介をします。タイトルは「小さなスプーンおばさん」です。これは、童話です。

ある日目が覚めたら、体がティースプーンのように小さくなっていたおばさん。体が小さくなったり大きく鳴ったりするちょっと不思議な物語です。童話ならではの物語で、犬や猫が話をするのもおもしろかったです。

童話を最近読んでみようと思って、読んでいます。子供の心にどんな物語が響くのか、それをどんなふうに思うのか、勉強しています。また、文章もわかりやすいので、文章を書く勉強にもなります。

もしよかったら、読んでみてください。