ちょっと専門的です。
でもとても大切な考え方なので補足します。
興味のある方だけお読みくださいね~
(今回は動画なしです^^;)


バック・イン・ポテンシーのレメディは、
過去に受けた予防注射や服用したお薬の影響をとり除く
という目的でとることもできます。

これはどういうことかを説明します。


予防注射や通常の医薬品は身体にとっては異物です。
体内に入ってくると、当然身体のバランスは崩れますね。

その状態を、
「大したことないわ」とササッと修正できる?
「こりゃ治すのはたいへんや~」となかなか治せない?

どうでしょう?
修復能力は人によって違いますね。
年齢、体力、体質、気質、遺伝的なもの、環境など、
みんな違いますからね。


バランスが大きく崩れて、
身体だけでなくもっと深いエネルギーレベルまで傷つくと、
その傷は「エネルギーレベルのトラウマ」になって残ります。

でも本人にはそういった自覚はなく、
表面的には身体の状態は治ったように見えることもあります。


バックインポテンシーのレメディは、
こういった「エネルギーレベルのトラウマ」に働きかけるんです。
すると本人に自覚がなくても、
本人自身がトラウマを解消しようとします。


それができるとようやく
「そのトラウマから生じている身体の歪み」=症状が改善します。

(ただし、エネルギーレベルでの改善が身体に現れるまでは「時間差」があったりしますよ。)


つまり、

バックインポテンシーのレメディをとると、
症状の原因となっているものが残したトラウマを、
自分で解消するように自然治癒力が働く


ということです。


これは逆にいえば、
「いま現れている症状だけにとらわれると、いつまでも改善しない」
ということですね。


例をあげると、
「予防注射をして以来、アトピーになった」。
この場合、予防注射のバックインポテンシーのレメディを使います。
「~して以来」というのがポイントです。



P.S.
崩れたバランスを修正しきれないのに、
またバランスを崩すものが身体に入ってくる…

するとどうなるか?

ますますバランスが崩れます。
そしてそのまま慢性状態になっていきます。
当然と言えば当然のことですね。



●バックインポテンシーのレメディをとる理由(動画あり)
http://ameblo.jp/mholistic/entry-11978070551.html


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